※2021年2月リフォーム産業新聞「リフォームマッチングサイトアンケート調査」より
リフォーム事例の詳細
水廻りにはフロアタイル仕上げの床を採用。 簡単にお手入れができます。 1/6
施工前の和室です。 畳は傷み、劣化していました。 2/6
和室を一新! 壁は珪藻土塗り、畳は熊本県のイグサを使用しています。 3/6
壁や床は長年使用されていたため、少し変色しています。 4/6
床をクリア加工した無垢材に張り替えました。 建具の枠も床に合わせ統一感を出しています。 5/6
寝室には木のぬくもりを感じる収納を設置しました。掃除がしやすく使い勝手も良好です。 6/6
次の世代まで使うことができるような木の温もりを活かした空間にしたい。
木のぬくもりを感じる空間にしたいとのことだったので、珪藻土や無垢材を使うことで落ち着いた自然の良さを体感できる提案をさせて頂きました。床に使用した桜の無垢材は流行に左右されない素材のため、次の世代まで長く使って頂けることでしょう。水廻りはキッチン以外にも洗面所や浴室も刷新し、まるで新築のようになりました。使いやすさはもちろん、素材にこだわり抜いたリノベーションをさせて頂きました。
費用:約560万円
費用:約450万円
費用:約780万円
費用:約500万円
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