お風呂・浴室・ユニットバスリフォームの費用相場

浴室を設置してから10年以上経過すると、そろそろリフォームを検討したいと考え始めますよね。本記事では、一戸建て・マンション・団地における、お風呂・浴室・ユニットバスリフォームの、工事内容別の費用相場・事例を掲載しています。古くなったユニットバスから新しいユニットバスへの交換や、在来工法からユニットバスへ変更する工事などの価格相場の他、ユニットバスの選び方、追い焚き・浴室暖房乾燥機・手すり・テレビなどのオプション機能を追加する場合の料金なども、あわせてご紹介します。

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【内容別】風呂・浴室リフォームの価格帯・工事期間

風呂・浴室リフォームの中心になる価格帯は、50〜150万円で、最も多いのはユニットバス(システムバス)の交換や、タイル張りなどの在来工法の浴室からユニットバスへのリフォームです。

この他にも、手すりの設置、ドアの交換、浴室の内装リフォームといった小規模なリフォームも人気です。

工事内容別の費用や工事期間の目安は、それぞれ以下の通りです。

工事内容 費用相場 工期
手すり設置 3~5万円 1時間
ドア交換 5~16万円 1日
内装(壁・天井・床)全体 10~30万円 1~2日
浴槽の交換 10~55万円 1日
給湯器の交換 10~38万5千円 2時間~1日
ユニットバス全体交換 50~150万円 4日前後
在来浴室からユニットバス 100~150万円 1週間前後
在来浴室から在来浴室 50~200万円 2週間~1ヶ月
浴室の移動・増築 75~250万円 2週間~1ヶ月

【〜50万円以内でできるリフォーム】
浴室内への手すり設置や、ドアの交換、壁・天井・床といった内装を一新する工事であれば、費用はだいたい30万円以内で済みます。

>> 浴室ドア・ドアノブ交換の費用・ポイント
>> お風呂の壁リフォームの費用・注意点

また、一般的な給湯器や、団地に多いバランス釜・浴槽(バスタブ)のみの交換なら、多くの場合は50万円以内で実施可能です。

いずれの工事も、たいていは当日中に完了します。

【50~100万円でできるリフォーム】
既存のユニットバスを新しいユニットバスへ交換する場合は、一戸建て・マンションともに50~100万円以内でリフォームできることが多いですが、高性能な製品を選ぶと100万円以上かかる場合もあります。
リフォーム期間は、4日前後はかかると考えておきましょう。

浴室を新たに設置する場合には、1坪位の広さであれば75万円~の費用で実施できます。
工事期間は2週間~1ヶ月かかりますが、既存の浴室を拡張するよりも安く済むことが多いです。

【100万円以上のリフォーム】
タイル張りの在来工法のお風呂をユニットバスへ変更する際には、予算は100万円以上を見込んでおきましょう。
工事期間も1週間ほどと、長くなる傾向があります。

また、既存の浴室の場所を移動したり、拡張したりする場合には、予算は100~250万円、工期は2週間~1ヶ月程度と考えておきましょう。
特に、給排水や電気・ガスの工事も必要になる場合には、総額200万円を超える例が多く見られます。

風呂・浴室リフォームの平均費用・料金相場

ちなみに、当サイト『リショップナビ』における浴室リフォーム事例の分布は、下記のグラフの通りです。
(※2017年6月時点集計データ)

50~100万円、もしくは100~150万円で実施できた例が圧倒的に多いですが、後述する実例にも掲載している通り、50万円未満で浴室全体をリフォームできたパターンもあります。
オプション機能を追加するかどうかによっても、金額は変動します。

なお、新しく採用する商品・素材を決める際に、なるべくグレードが高くない物を選ぶと、リフォーム全体にかかる費用を抑えることができます。

例えば、同じユニットバス製品でも、浴槽を「FRP」か「人工(人造)大理石」か選べることも多いです。
FRP(繊維強化プラスチック)」は比較的、傷が付きやすい・汚れやすいというデメリットはありますが、本体価格が1~35万円程度で、最も安価な素材です。

一方「人工(人造)大理石」の場合は、ポリエステル系素材なら2~40万円、アクリル系素材ですと30~120万円と、やや高額になります。

他にもバスタブの素材としては、触り心地の良い「ホーロー」が8~135万円、耐久性と保温性に優れた「ステンレス」が2~30万円程度の値段で流通しています。

またリフォーム会社によっては、大量仕入れなどで機器代金を値下げしてくれたり、型落ち商品の活用によってコストを抑えてくれたりする可能性もあります。

特に指定したいメーカー品がなければ、本体価格が安い製品を、リフォーム会社に提案してもらうと良いでしょう。
業者のプランニングや工夫次第で、相場よりも安くなる可能性もあるため、まずは複数社に見積もりを依頼し、内容を比較してみることをおすすめします。

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在来工法とユニットバスの違い

浴室の種類は大きく分けると、「在来工法」と「ユニットバス」の2パターンがあります。

まず「在来工法」とは、昔ながらの浴室の工法で、一般的な部屋に防水加工を施し、その上にコンクリートやタイルでお風呂場を作っているものです。

防水加工をしている点以外は他の部屋と変わらないため、築20年位を過ぎるとタイルがひび割れし、水漏れやシロアリなどのトラブルが発生しやすいというデメリットがあります。

一方「ユニットバス」とは、浴槽や壁・天井・床などのパーツを工場で作り、施工現場で組み立てるバスルームです。
全体が継ぎ目のない構造になっているので、在来工法のような水漏れのリスクがなく、またパーツを組み立てるだけなので工期が短く済むメリットなどがあり、最近の浴室で主流になっています。

>> ユニットバスのサイズと選び方!リフォームできる条件

以下からは、当サイト・リショップナビでの浴室リフォームの実例を、価格帯別に見ていきましょう。

50万円未満でできる風呂・浴室リフォーム

50万円未満の事例のほとんどは、浴室の内装工事や、バランス釜・浴槽のみの交換などです。

また、ユニットバス全体を交換する場合であっても、浴室の広さやメーカー品の選び方によっては、50万円未満で実施できるケースがあります。

事例1
浴室バリアフリー工事(手すり設置・床の施工のみ)

機器代金 手すり 2万円
材料費用 床材 10万円
工事費用 手すり設置工事 3万円
段差解消工事 5万円
総額 20万円
浴室の出入口の段差の解消、すべりやすく危険だった浴室内の床材の交換、手すりの取り付けといった、バリアフリー工事をした場合の費用です。

事例2
バランス釜の交換

機器代金 給湯器・浴槽 工事費用に含む
工事費用 給湯器・浴槽交換 24万円
総額 24万円
古いタイプの給湯器「バランス釜」から、新しいスリムタイプの給湯器に交換をして、浴槽も拡張したリフォームです。

事例3
浴槽の交換

機器代金 バスタブ 15万円
工事費用 バスタブ交換工事 14万円
総額 29万円
浴槽を交換した場合の金額です。工事内容は、既存バスタブの取り外し・撤去、新たなバスタブの取り付け、下地の補修です。

50万円までの風呂・浴室リフォームの事例

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50〜150万円でできる風呂・浴室リフォーム

古くなったユニットバスを新しいユニットバスへ交換する場合や、在来工法の浴室をユニットバスへリフォームする時の費用は、50〜150万円で実施できた例が多くあります。

事例4
一戸建てでユニットバスの交換

機器代金 ユニットバス 45万円
工事費用 ユニットバス取り外し・取り付け工事 25万円
総額 70万円
古くなったユニットバスを、新しいユニットバスに交換しました。ユニットバス自体の金額は、サイズが大きくなるほど高くなります。また、内装のグレードや浴槽の性能、シャワーの機能によっても金額が変わります。

事例5
マンション浴室全体をバリアフリー工事

機器代金 ユニットバス・遮音シート・給湯器 工事費用に含む
工事費用 ユニットバスおよび遮音シート施工、給湯器交換 100万円
総額 100万円
マンションの1616サイズのお風呂を、LIXIL製のユニットバスへ交換。遮音シートの施工と、タイル壁からパネル壁への変更で、防音・防寒対策も万全です。

事例6
在来工法からユニットバスへのリフォーム

機器代金 ユニットバス 60万円
工事費用 浴室撤去・ユニットバス設置工事 50万円
総額 110万円
在来工法の浴室をユニットバスにする場合は、いったん全体的に解体し、室内をまっさらな状態にする大掛かりな工事となるため、総額100万円を超えるケースが多いです。

現在、在来工法の浴室をユニットバスへ変更するご家庭が増えつつあります。

浴室内に、屋根の傾斜や出っ張った柱があるなどの理由で、ユニットバスが入らない場合には「ハーフユニットバス」と呼ばれる在来工法とユニットバスを組み合わせたような商品を使うことで、間取りを変えずに浴室リフォームを実施することも可能です。

ハーフユニットバスのリフォーム費用は、一般的なユニットバスの工事と同等で、50~150万円以上が相場です。
ご自宅の浴室が特殊な形状の場合には、ハーフユニットバスに対応できる施工業者に相談してみると良いでしょう。

50〜150万円の風呂・浴室リフォームの事例

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150万円以上でできる風呂・浴室リフォーム

お風呂場の位置を移動したい場合や、広めの浴室を増設したい時などには、150万円を超える場合があります。

事例7
浴室移動リフォーム

機器代金 ユニットバス 70万円
工事費用 内装撤去・ユニットバス設置工事 140万円
総額 210万円
既存の浴室を撤去し、別の場所へ移動する場合は、大規模な排水管などの工事も必要になるため150~200万円以上かかります。

150万円以上の風呂・浴室リフォームの事例

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浴室リフォームのポイント・注意点!オプション機能の料金は?

最後に、お風呂のリフォームの際に配慮しておきたい、ユニットバスで人気のオプション機能や、給湯器の交換が必要なケース、バリアフリーリフォームする際の注意点について解説します。

「追い焚き」などオプション機能の追加費用

新しいユニットバスを採用する際には、以下のようなオプション機能を追加することができます。

追加する場合の料金相場は以下の通りなので、予算や今後の使い勝手なども考えながら、必要かどうかを検討してみましょう。

内容 追加料金
手すり/握りバー 4千~3万円/本
テレビ 3~14万円
浴室暖房乾燥機 3~40万円
ジェットバス 15~30万円
追い焚き機能 1万5千~4万円
(給湯器交換が必要な場合、+20万円前後)

【手すり/握りバー】

「手すり」や「握りバー」を付ける場合は、1本あたり4千~3万円前後かかります。
シンプルな物から、シャワーフックと兼用のデザインの物までありますが、1万円前後で取り付けられる商品が多いです。

介護のために今すぐ必要というわけではない場合は、「先に付けておいたほうが良い」「必要になってから追加したほうが良い」と意見が分かれます。

実際「使いにくい位置に手すりをつけてしまった」という失敗例は多いので、実際に手すりを使う家族の動きを一緒に確認して、便利な場所を選ぶ必要があります。

不安な方はバリアフリーリフォームが得意な業者と相談してから、設置の有無や、取り付ける位置を判断すると良いでしょう。
なお後付けする場合でも、同等の価格でリフォーム可能です。

【浴室用テレビ】

ユニットバスのリフォームを機に「テレビ」も追加したい場合には、+3~14万円くらいの費用で実現できます。 小型サイズなら安く抑えられますが、ワイド型のテレビだと20万円を超える場合もあります。

もしも後付けする場合は、10万円前後の費用が必要になるため、テレビのサイズによっては、まとめて工事をしておいたほうがお得になる可能性があります。

>> 浴室テレビを後付けする場合の工事費用

【浴室暖房乾燥機】

室内干しや、高齢の方のヒートショック対策としても人気が高い「浴室暖房乾燥機」。
一緒にリフォームする場合の費用は、+3~40万円位が目安です。
温水ガス式のタイプや、ミストサウナ付きだと値段が高くなります。

もしも後付けする場合、2時間~1日で工事は完了しますが、10~40万円のコストがかかります。
お風呂の工事とまとめて実施しておいたほうが、やや安く済むでしょう。

>> 浴室暖房乾燥機の設置費用と電気代を抑えるコツ

【ジェットバス】

ご自宅でスパのような入浴を味わえる「ジェットバス」は、基本的に後付けすると大掛かりで高額な工事になってしまうので、ユニットバス全体をリフォームする際に、+15~30万円で付けるのが一般的です。

予算は跳ね上がってしまいますが、この機会にジェットバスを導入したいかどうか、ご家族で事前に話し合っておきましょう。

>> ジェットバス付きのお風呂の主なメーカー品は?

【追い焚き機能の追加】

「追い焚き機能」は、+1万5千~4万円位の料金で追加できます。
ただし、給湯器が追い焚き機能に対応しない物であれば、給湯器の交換費用が別途20万円前後かかります。

なお後付けしたい場合、「人工(人造)大理石」や「ホーロー」の浴槽の場合は、施工が困難な場合があります。
できたとしても35~85万円と高額になってしまうため、ユニットバスのリフォームの機会に、あわせて工事してもらいましょう。

ただし、以下で詳しくご説明しますが、集合住宅では追い焚き対応の給湯器に交換できない場合があります。
そこで選択肢として、追い焚き機能の追加ではなく、保温性が高い「高断熱浴槽」を設置することも視野に入れておくと良いでしょう。

給湯器交換が必要な場合

「追い焚き機能」や「温水ガス式の浴室暖房乾燥機」などを追加したい場合には、それぞれの機能に対応する熱源機・給湯器を設置する工事も必要になります。

先述したように、集合住宅では給湯器を自由に選べない可能性があるため、現地調査の際にリフォーム会社に確認してもらいましょう。

>> マンション風呂リフォームの費用・注意点

なお追い焚きなどを追加しない場合は、給湯器は既存の物をそのまま利用して問題ありません。
ただし、浴室と給湯器のリフォームは、別々に工事するよりも一緒に行っておくほうが割安です。

給湯器の耐用年数は10年位ですので、築年数によってはお風呂のリフォームと同時に交換しておくほうが効率的でしょう。

>> 給湯器交換の費用相場
>> 給湯器の種類・メーカー比較

家族構成に合ったユニットバスの選び方

ユニットバスを選ぶ際には、上記のようなオプション機能が追加できるかどうかだけではなく、家族構成も軸に考えましょう。

洗い場はできるだけ広くし、浴槽の高さを40cm位にすると、どの世代の方でもまたぎやすいので、使いやすく安心です。

親子で一緒に入浴したい場合は、可能であれば浴室全体の広さを1.25坪以上、確保できると理想的です。
1坪以下しか確保できない時は、洗い場側にカーブが入った形の浴槽や、メーカー独自の技術で浴室を最大限まで広くする工事プランもあるので、リフォーム会社に相談してみると良いでしょう。

また幼いお子さんがいらっしゃる場合は、誤って触れてもお湯が出ない「チャイルドロック」を付けられると、より安心です。

【介護・バリアフリーリフォームしたい時の注意点】

バリアフリー対応の浴室にしたい場合には、手すりの設置・浴室の出入口の段差解消・すべりにくく冷えない床材の採用・浴槽のヘリの高さを低くする、扉は引き戸にする、などの工夫をしましょう。
いずれの工事も、介護保険の対象になります。

できれば浴室や隣接する洗面脱衣所の広さを拡張しておくと、車椅子での移動も楽になりますよ。

さらに、冬場の浴室と他の部屋の温度差によって起こる「ヒートショック」事故を防ぐためには、断熱対策も大切です。
窓などの断熱化工事や、先述した「高断熱浴槽」の導入などでも、国や自治体から補助金が出る可能性が高いです。

介護保険や、地元の補助金制度に詳しいリフォーム会社と相談しながら、最適な施工内容を決めていくと確実です。

>> どんなリフォームが補助金の対象になる?申請時の注意点は?
>> 介護リフォームのポイントとは?

ユニットバスのおすすめメーカー

先ほどお話しした「高断熱浴槽」は、湯船のお湯が長時間、保温されるので、ガス代を節約できます。

例を挙げると、TOTOの『魔法びん浴槽』なら、4時間経っても温度低下がわずか2.5度なので、追い焚き不要です。
またクリナップ社なら、浴室の外側を保温材で包み込んだ『浴室まるごと保温』が標準仕様で、さらに高断熱浴槽を追加することも可能です。

すべりにくく冬も暖かい床材としては、TOTOの『ほっカラリ床』や、LIXIL(リクシル)の『キレイサーモフロア』などが好評です。

「光熱費を抑えたい」「清掃のしやすさも重視したい」などの優先順位を決めた上で、ご家庭に最も合ったメーカー品を、リフォーム会社からアドバイスしてもらうと良いですね。

>> ユニットバスのメーカー8社を比較!

リショップナビには、以上でご紹介したような浴室リフォームが得意な施工会社が多数加盟しています。
見積もりは無料で作成してもらえるので、ぜひ複数の業者に相談し、最もご希望に合った予算やプランを提案してくれるリフォーム会社を選びましょう。

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【風呂リフォーム体験談】

<在来工法からユニットバスへリフォーム>

築30年の実家のお風呂を、最新のユニットバスにリフォームしました。洗い場はタイルで、浴槽はステンレス製だったので、冬場は寒く使い勝手は良くありませんでした。いくつか風呂メーカーのショールームを見に行って、最終的にTOTOのサザナに決めました。一番気に入ったのは、すぐに乾くほっカラリ床です。予算は少し高くなりましたが、リフォーム会社も丁寧に工事をしてくれたので、とても満足しています。

<風呂バリアフリーリフォーム>

同居している両親が高齢になってきたので、お風呂場をバリアフリー工事することにしました。もともとユニットバスなので、浴室内に手すりを付ける工事を、脱衣所の間の段差をなくす工事、浴室内に暖房・乾燥機を設置するリフォームをしました。リフォーム会社は、以前にユニットバスへのリフォームをしてくれた会社に相談しました。二度手間になってしまうので、はじめに風呂リフォームした際に、バリアフリー工事も検討しておけばよかったなと思っています。

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更新日:2018年11月13日
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