島根県のリフォーム

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伝統が息づく島根県で安心のバリアフリーリフォームを実現するには

島根県は、山陰地方の西部に位置し、県東部の松江市、出雲市を中心とした出雲地方と、県西部の浜田市、益田市などを中心とした石見地方、離島の隠岐の島などがある隠岐地方からなります。
県内最多の観光客が訪れる出雲大社をはじめとし、荒神谷遺跡、加茂岩倉遺跡などの国宝がある日本神話の根付く県でもあります。また、2007年に世界遺産に登録された石見銀山など、新たな観光名所もあり観光客は増加傾向です。このほかにも、松江城や、怪談で有名な小泉八雲の記念館などの歴史遺産がある点や、大山隠岐国立公園や宍道湖など自然豊かな点も魅力です。県の中心地は県庁所在地の松江市および出雲市となっており、人口もこの2都市に集中しています。
中古の物件流通が多いエリアは、JR山陰本線の松江駅と東松江駅や揖屋駅など周辺の各駅をはじめ、電鉄出雲市・西出雲・浜田・西浜田駅・益田駅などで比較的多く物件があるようです。日本全体で少子高齢化が進む中でも、島根県は特に65歳以上の人口比率が高いです。必然的にバリアフリーリフォームをする人も多く、島根県では、「既存住宅をバリアフリー化するためのリフォーム」に要する工事費の一部を助成する「しまね長寿の住まいリフォーム助成事業」を実施しています(詳細は自治体のホームページでご確認ください)。工事費が20万円以上のバリアフリー改修に要する工事費の23%以内の額を、一戸あたり上限40万円で補助を受けることができます。
そんな島根県で長く快適に暮らすためのバリアフリーリフォームをするためのポイントは、早期にリフォームをすることです。高齢になって、生活に不便さを感じるようになってからのリフォームは体力的にも経済的にも大変です。また、住まいのバリアフリーは、床、階段、廊下、部屋の配置など、住宅の基本的な部分が多いため、リフォームも比較的大がかりな工事になることがあります。そのため、ゆとりをもって、将来のためにはやめに検討することが重要です。

お住いのお掃除・DIY体験記


乾燥機付き洗濯機のフィルター掃除方法

乾燥機付き洗濯機のフィルターは、バケツ・歯ブラシ・排水口の網を使用して汚れを落とします。洗濯機のフィルター掃除は、つい忘れるとゴミや髪の毛が固まってしまい、触るのも嫌な状態になってしまうこともあります。特に乾燥機付きの洗濯機の場合、衣類の綿クズが固まったものが水に濡れてこびりついている状態に…そんな時は、バケツと使用済みの歯ブラシ、キッチンなどの排水口用の網を用意します。まずバケツに半分ほど水を入れ、その中に汚れたフィルターを沈めます。次に水の中で歯ブラシを使って、こびりついた汚れを落とします。汚れの落ちたフィルターをバケツから出し、排水口の網をバケツの口に当てます。そしてそのまま流し台などにバケツの中の汚れた水を捨てます。大きなゴミなどは網の中に入るので、後片付けは網と歯ブラシを捨てるだけ!色々試したのですが、洗剤などを使わなくとも楽に汚れを落とせるので重宝している方法です。
コンクリート打ちっぱなしのベランダ、屋上の防水

コンクリート仕上げのベランダや屋上などは、年数が経つとだんだんひび割れなどが発生してそこに雨水が染み込み、コンクリートが浮いてきたり、ひどくなると雨漏りが発生します。業者に頼むとかなりの金額が必要となりますので、そうなる前に、自分で防水塗料を買ってきて防水処理を行うのもひとつの手段です。手順としては以下のような流れで行います。まず処理を行う箇所の清掃、ワイヤーブラシなどで、表面の汚れなどを除去します。サンダーなどがあれば、それにつけるワイヤーブラシを売っていますので、使用すれば時間短縮になります。次にひび割れ部を埋めるのですが、ひび割れ用の補修パテが売っていますので、それをひび割れに流し込み、埋めます。最後に塗装です。シーラーを塗布用ローラーで塗り、その上に防水塗料を塗ります。プロには到底及びませんが、数年毎に行うのが苦でなければおすすめです。

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