静岡県のリフォーム

静岡県で優良リフォーム会社を見つけるならリショップナビにお任せ!
人気の水まわり工事や、庭ガーデニングリフォームなど、数多くの施工事例を公開。 リフォーム会社の実績や口コミを見て依頼先を決めましょう。

静岡県における見積ご依頼実績 2,932

静岡県主要地域の見積もりご依頼実績

浜松市中区
静岡市葵区
静岡市駿河区
177
175
132
全国の優良リフォーム会社を無料で最大5社ご紹介している、『リショップナビ』です!
静岡県でご紹介できる可能性のある加盟リフォーム会社は65社です。
ここでは、静岡県のリフォーム会社の口コミ評価や施工事例を公開しています。
リフォーム会社を複数社比較することで、最適なリフォーム内容や費用相場がわかります!

静岡県の方のリショップナビ成約実績

物件種別ごとの成約実績構成
一戸建て
82.1
マンション・アパート
15.6
店舗
2.3
築年数ごとの成約実績構成
5年以内
6.3
6~10年
5.7
11~15年
12.3
16~20年
14.6
21年以上
61.1
人気のリフォーム上位5箇所
風呂・浴室
トイレ
キッチン
洋室
洗面所

静岡県のリフォーム市場概況

静岡県でリフォームに対応できる可能性のある事業者数は5,819社で、周辺地域と比較して業者数が多い地域と言えます。
業者によって得意なリフォーム工事内容なども異なるので、数社を比較してみるといいでしょう。
また『住宅リフォーム・紛争処理支援センター』に寄せられた静岡県のリフォームに関する相談は年間で156件になります。
不要なトラブルに巻き込まれないようにするためにも、リフォーム業者はしっかりと比較して選びましょう。
リショップナビでは厳選した優良業者をご希望にあわせてご紹介しているので、どの業者に相談するべきか決められないという方は、ぜひご相談くださいね。

静岡県の市区町村からリフォーム会社を探す

静岡県の近くの地域を見る

静岡県の人口は372.65万人です(2019年時点)。前回調査時の2018年には374.30万人だったので、前回と比較して、-1.65万人となっています。
また、静岡県の持ち家率は67.7%で、全国平均(62.32%)よりも高いです。

静岡県では、2001 〜 2010年が最も多く、次いで1991 〜 2000年、1981 〜 1990年頃に多く住宅が建築されています。
一般的には、キッチン・風呂・トイレ・洗面などの水まわりや、外壁のリフォームは築10〜20年頃、屋根は築10年程度で塗装を検討、20年以上になると葺き替えも検討したいところです。
適切なタイミングを逃すと、工事範囲が広くなったり、工事費用が高くなることもあるので、そろそろかも、と思ったらリフォームを検討してみるといいでしょう。
どんな症状が出たらリフォームするべき?箇所別に詳しく解説!>

海からの風を受けられる明るい間取りのバリアフリーリフォームを静岡の家で実現してみたら

静岡県は、太平洋を臨む東西に広く延びた県です。
東海道新幹線では、のぞみ号にはあまり停まってもらえない寂しい面もありますが、富士山が望めるこの地域を新幹線が走っている間、寝ている人はほとんどいないエリアでもあります。
日本一の高さを誇る富士山は、2013年ユネスコ世界遺産の1つに登録されて以来、海外からの登山客も増えています。
富士山ツアーを取り入れた旅行が国内、海外の両方の客から注目を集め、これから富士山を観光資源として旅行ツアーが盛況になることは間違いありません。

富士山の役割は、観光客誘致だけではありません。
富士山から湧き出る豊かな水量を活かし、静岡は古くから大手企業の工場も発達してきました。
静岡は富士山以外にも、海山両方の自然に恵まれたエリア、特に西の浜名湖は、ウナギの養殖でとても有名な地域です。
農産物は、海を臨む段々畑で栽培されるみかんや日本茶が有名ですし、太平洋から水揚げされる海産物の種類や量も豊富です。
幼少の頃を人質として、そして隠居後も静岡の駿府城で余生を過ごした徳川家康が長生きできたのは、この静岡の広々とした土地と豊かな自然のお陰かもしれません。

このような豊かな自然を満喫できる静岡で、家のリフォームが必要になったら、太平洋からの風を受けて夏は涼しく、光が一杯降り注ぐような明るい家にあこがれますね。
子供が巣立ち夫婦2人になったら、風通しを悪くしていた子供部屋をなくして、広い間取りの部屋をとり、これからのシニアライフに向けて、バリアフリーを取り入れて快適に暮らせる間取りを考えてみましょう。

風通しをよくするには、2階の一部を吹き抜けにするのも1つの方法です。
玄関の入口は、車椅子でも出入りが不自由にならないように引き戸タイプにして、廊下を広くとります。
可能なら、居住空間、特に浴室へつながる動線はバリアフリーに改修します。
1階をリビングにして広めの空間を作り、元気な間は趣味を楽しむ場所として使うのも楽しいものです。
バリアフリーリフォームは、自分の今後のライフスタイルや体調に柔軟に対応できる設計にするのがポイントです。

お住いのお掃除・DIY体験記


トイレ掃除にはお酢を使って頑固な汚れもキレイに

静岡県の一戸建てに住んでいます。ちょうど北向きに家が建っているので、日当たりが悪く、水回りなどはどうしてもカビやすいです。トイレの水回りはなるべくこまめに掃除はしていますが、キレイを保つのはとても大変です。我家では、トイレの水垢とカビ対策にスーパーで売っているお酢を使って汚れを落とすようにしています。お酢の種類は安いもので構いません。100円均一などで売っているスプレー瓶に水を入れ、お酢と混ぜ合わせます。溶液の濃さは水3に対してお酢1くらいです。水垢が溜まって色がつきつつある場所には原液に近い濃度のお酢をかけます。そして少し時間が経ったらトイレ棒で洗っていきます。この時市販のトイレ洗剤は入れないようにします。もし隅っこに汚れがたまっていたら耳かきなどに使う綿棒にスプレー液をかけ汚れを拭っていきます。お酢の匂いがあまり得意でないという人にはこのお掃除の後に普通のトイレ洗剤でリンスのつもりで洗ってもらえると少し香りが中和されるかと思います。お酢はどこの家庭にも常備しているものなので、ぜひ試してみていただけたらと思います。
室外機カバー兼室内から簡単ゴミ捨てダストボックス台

台所の窓の下に室外機があります。通路に面しているところなので、むき出しは目に付きやすいとカバーを作ることにしました。室外機の横の部分は、スノコを利用し、上部はたまたま家にあった板を利用しました。ひさしの下ではあるものの、屋外で、雨水にあたることから腐食対策も兼ねてペンキを塗っています。板とスノコはドリルを使いネジで止めました。スノコの横に渡してある木のところを利用して、板を乗せて、ネジで固定します。ちょうど台所の窓の下に棚が出来た状態です。我が家の台所は、直接外に出ることが出来ません。そこで、今までは、生ゴミを台所を出て廊下を渡り勝手口から出て屋外のゴミ箱に捨てていましたが、遠かったので室外機カバーの上にゴミ箱を置くと高さもピッタリで、台所の窓から直接ゴミ箱にゴミを捨てられる便利なダストボックスになりました。

© 2013 I AND C-Cruise Co.Ltd. All rights reserved.