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今回セメント瓦から金属瓦に葺き替えるに当たり?@断熱性・・金属は夏暑くなり易いですが、屋根材の裏側に発砲スチロールを取り付ける仕様で解消しました。①メンテナンス性・・アルミと亜鉛の合金メッキに塗装を施してある為、10年間の防錆保証付です。②軽量性・・セメント瓦約4トン→今回1.5トン *約2.5トンの軽量化 ... 詳しく見る
屋根が軽いと、地震時に建物に影響を受け難くなることは間違いありません。日本家屋で最もポピュラーな屋根材と言える「和瓦」の魅力は何といってもキレイな波形状と建物を立派に見せる重厚感。今回使用した「ROOGA」は和瓦と同様の波形状(平型タイプもあります)で見た目の重厚感は引けをとりませんが、実際の仕上り重量は和瓦の3分の1程度。標準的建物で屋根の面積が120㎡位であれば、約2.5~3トン軽くなります。 ... 詳しく見る
1Fのカラーベストの熱の反射と西日で、2Fの部屋が非常に暑いというお悩みを持っているお客様からの相談を受けました。屋根の割れた部分や外壁の防水目地が劣化していたため、それらを完全に直してから遮熱塗料「ガイナ」を塗布しました。施工後、外気温が33度の時に屋根の表面温度が72.6℃→43.6℃に29℃下がりました。 ... 詳しく見る
キッチンは大抵の場合、北側に設置されます。これは食べ物を取り扱う所だから、食料品が傷まないようにとの配慮からです。しかし、北面から取り入れられる光は弱く、どうしても暗くなりがちです。今回のリフォームではキッチン本体の色や内装の色で、取り入れる太陽光線の量は同じでも、とても明るく感じるように様変わりしました。勿論、見た目だけでなく、使い勝手は格段に良くなり、収納力も大幅UPしています。 ... 詳しく見る
屋根材が割れたりズレたりしていると、雨漏りリスクは高まりますが、その部分だけを直しても雨漏りが止まらないケースは多々あります。慎重に雨漏り原因を突き止めてからの施工が望ましいと思われます。 ... 詳しく見る
1件の防水目地を打ち替えると、防水材の乾燥時間も含めると、工期は1週間程度は長く掛かってしまいます。しかしながら、15年程度に一度の塗装工事ですから、多少時間が掛かっても、しっかりと直したほうが、後々のためです。 ... 詳しく見る
マンションの床は階下への音への配慮から遮音性を考慮した床材が求められます。
今回は長年使用したカーペットの汚れが目立ち始めてきたため、お掃除がラクになるようにフローリングにリフォームしました。
フロアー材は一般の住宅用では階下に音が響き、遮音を考慮した作りにはなっていないため、LL45等級の遮音性能を持つフロアー材を使用しました。
マンションで床をリフォームされる場合には、マンションの管理規定などで床の仕様が制限されている場合が多いので、確認が必要です。
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株式会社テンイチのリフォーム

