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マンションは床の防音仕様が決めれれているケースが大半です。これは階下へ振動が伝わり易いのが理由です。戸建て住宅の場合に気をつけないといけないのは「廻り・近所」マンションの場合には左右よりも、むしろ「上下」です。 ... 詳しく見る
脱衣場を少し狭め、洗面化粧台を移設して、浴室を広くするスペースを確保しました。足が不自由なお客様にとっては、少しは負担が軽減されたのではないかと思います。いろいろなお悩みや希望を出来る限りお聞かせ下さい。出来る限りの知恵と技術で、頑張らせて頂きます。 ... 詳しく見る
今回の葺き替えで5トン程度(普通自動車3台分程度)は屋根が軽くなっています。建物への負担が少なくなり、屋根という頭部分が軽くなる事で、地震の際の建物の揺れ方も違います。耐震工事の基本は屋根の軽量化がお薦めです。 ... 詳しく見る
今回セメント瓦から金属瓦に葺き替えるに当たり?@断熱性・・金属は夏暑くなり易いですが、屋根材の裏側に発砲スチロールを取り付ける仕様で解消しました。①メンテナンス性・・アルミと亜鉛の合金メッキに塗装を施してある為、10年間の防錆保証付です。②軽量性・・セメント瓦約4トン→今回1.5トン *約2.5トンの軽量化 ... 詳しく見る
屋根が軽いと、地震時に建物に影響を受け難くなることは間違いありません。日本家屋で最もポピュラーな屋根材と言える「和瓦」の魅力は何といってもキレイな波形状と建物を立派に見せる重厚感。今回使用した「ROOGA」は和瓦と同様の波形状(平型タイプもあります)で見た目の重厚感は引けをとりませんが、実際の仕上り重量は和瓦の3分の1程度。標準的建物で屋根の面積が120㎡位であれば、約2.5~3トン軽くなります。 ... 詳しく見る
退色して反り返りが見られたカラーベストの屋根に、防錆加工がされたガルバリウム鋼板の表面に天然石粒がコーティングされた再塗装が不要な屋根材〈ディプロマット〉を葺き重ねました。フラットな屋根形状はそのままなので、建物のイメージが変わることはありません。 ... 詳しく見る
屋根材が割れたりズレたりしていると、雨漏りリスクは高まりますが、その部分だけを直しても雨漏りが止まらないケースは多々あります。慎重に雨漏り原因を突き止めてからの施工が望ましいと思われます。 ... 詳しく見る
マンションの床は階下への音への配慮から遮音性を考慮した床材が求められます。
今回は長年使用したカーペットの汚れが目立ち始めてきたため、お掃除がラクになるようにフローリングにリフォームしました。
フロアー材は一般の住宅用では階下に音が響き、遮音を考慮した作りにはなっていないため、LL45等級の遮音性能を持つフロアー材を使用しました。
マンションで床をリフォームされる場合には、マンションの管理規定などで床の仕様が制限されている場合が多いので、確認が必要です。
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株式会社テンイチのリフォーム

