リフォームローンの選び方!担保の有無・金利相場・おすすめローン6選比較

リフォームのローンを選ぶ際に気になるのが、「住宅ローンが残っていても申込可能?」「定年退職していても審査は通る?」といった審査基準や、「無担保型/担保型」「固定金利型/変動金利型」などの種類の違いですよね。今回は、このような疑問についてわかりやすくお答えしつつ、おすすめのリフォームローンもご紹介します!

リフォームローンの審査は厳しい?

リフォームローンの審査は、内容自体は住宅ローンと似ていますが、やや審査がゆるい傾向があります。

年齢・年収などがチェックされますが、さほどハードルは高くありません。
チェック項目や、大手金融機関の平均的な基準は以下の通りです。

年齢 20〜70歳(借入時)/20〜80歳(完済時)
年収 200〜300万円以上
勤続年数 1~2年以上
(※自営業の場合は、2年以上の継続した事業収入がある方が対象)

年収が高額である必要はなく、転職して年数が経っていない方でも、審査が通りやすいことがわかりますね。

ちなみに、リフォームのために使えるローンには、大きく分けると「リフォームローン」と「住宅ローン」の2タイプがあります。

「リフォームローン」と「住宅ローン」の主な違い

ところで「リフォームローンと、住宅ローンはどう違うの?」という疑問がある方も少なくないでしょう。

厳密に言うと「リフォームローン」は、「住宅ローン」の1種ですが、借入できる金額の上限や年数が異なります。

それぞれの主な特徴・違いは、以下の通りです。

リフォームローン 住宅ローン
借入可能な金額の上限 500~1,000万円 5,000万~1億円
借入可能な期間 最長10~15年 最長35年
金利相場 約2~5% 約1~2%
団体信用生命保険への加入 加入タイプと非加入タイプがある
(※商品によって異なる)
加入必須の商品が多い
審査期間 最短で1、2日~1週間 最短でも2週間前後

【リフォームローン】の特徴

「リフォームローン」では、借入できる金額は最大500~1,000万円(金融機関によっては、最大1,500万円)程度で、借入可能な期間(=返済にかけて良い期間)も最長で10~15年程度と短いのが特徴です。
担保を必要としない分、金利が2~5%と高い商品が多く、借入金額が高いほど、月々に返済しなくてはいけない額も大きくなります。

【住宅ローン】の特徴

一方「住宅ローン」は、一般的に新築購入の際に利用されることから、借入上限額は5,000万~1億円程度と高く、また借入期間は最長35年です。
金利は1~2%と低いですが、リフォームローンよりも審査基準が厳しいため、審査期間が長くなりやすい、という特徴があります。

また、住宅ローンの場合は、「団体信用生命保険(団信)」に加入しなくてはいけないことが多いですが、リフォームローンでは同保険に加入するタイプの商品/しないで良い(もしくは加入できない)タイプの商品があります。

【「団体信用生命保険(団信)」とは?】

債務者(ローンの借主)が万一死亡/高度障害状態になってしまった場合に、ローンの残額を代わりに負担してくれる保険のことです。

リフォームローンと住宅ローンの併用は可能?

リフォームローンと住宅ローンの併用は、基本的に可能です。
ただし、現時点での収入だけでなく、返済中の住宅ローンやマイカーローンの状況も加味されるため、審査内容が厳しくなったり融資限度額が低くなったりします。

ちなみに、住宅ローンと別にリフォームローンを組むのではなく、以下のような選択肢もあります。

①住宅ローンとリフォームローンがセットになった「リフォーム一体型住宅ローン」へ借り換える
②住宅ローンを見直して金利の低いものに借り換え、浮いた資金をリフォーム費用に適用する

なお、当サイト『リショップナビ』では、「ローンを活用しやすいリフォーム会社のご紹介」とともに、「住宅ローンの借り換えサポート」も無料で行っております。
ご興味のある方はぜひご活用ください。

リフォームローンで連帯保証人は必要?

ちなみに、リフォームローンの申込をしたい時に最も気になることの一つが、連帯保証人を探す必要があるかどうか、という点ですよね。

借入金額にもよりますが、連帯保証人が必須ではないリフォームローンは多いので、ご安心ください。
特に借入額が1,000万円以内の場合には、「無担保型」のローン商品を選択できるケースが多いです。

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「無担保型」と「有担保型」の違いって?

リフォームローンの商品を決める際には、「無担保型」か「担保型(有担保型)」かを選べます。

無担保型 有担保型
借入可能な金額の上限 500~1,000万円 1,000万~1億円
借入可能な期間 最長10~15年 最長35年
金利相場 約2~5% 約1~2%

担保不要の「無担保型」は、金利が2~5%と高く設定されているものが多く、借りられる金額は少額で、返済期間も短く設定されています。

一方、「担保型(有担保型)」は、リフォームする物件などを担保にすることで、一般的な住宅ローンのように、1~2%の低金利で長期間・高額を借入可能というメリットがあります。

なお、住宅ローンをリフォーム資金に適用する場合は、基本的に有担保型を選択することになります。

そもそも「担保」とは?
融資を受ける(=お金を借りる)際に、債務者(=借主)側が万一支払いが困難な状況になった時のために、あらかじめ債権者(=貸主)へ提供しておく対象のことを「担保」と呼びます。

借主が死亡・病気などにより、ローンの残額の返済が難しくなった場合に、貸主側にはその不利益分を「担保」で補える、という権利があります。
担保の種類
担保には、主に「人的担保」「物的担保」の2タイプがあります。

「人的担保」は、いわゆる保証人を立てることを指します。
「物的担保」とは、物や権利といった財産が対象で、リフォームローンや住宅ローンの場合、家や土地を担保にするのが主流です。

特に高額なローンの借入では、住宅の「抵当権」を設定することを条件とされることが多いです。
抵当権とは、「どうしてもローンの返済ができない場合、貸主側は、担保である住宅や土地を取り上げても良い」という権利のことです。

小規模なリフォームなら「無担保型」がおすすめ

少額のリフォームローンでは、「持ち家があり、さらに小スケールのリフォーム工事にお金をかける余裕がある」と見なされることから、無担保で審査も通りやすい、という傾向があります。

「有担保型」のローンの場合、手続きが複雑で必要な書類も多い上、抵当権の設定費用なども10~20万円と高額になりやすいです。

「小規模なリフォームをするから、借りる金額は少なくて良い」という場合には、手続きが簡単な「無担保型」のローンをおすすめします。

万一リフォーム費用が足りない場合には、無担保ローンから有担保ローンへ移行することは可能です。
ただし、手数料がかかることが多く、また担保となる現在の住宅・土地の資産価値が借入希望金額に相応しない場合には、審査が通らないこともあるのでご注意ください。

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リフォームローンの金利の相場は?

リフォームローンの金利相場は、上述の通り「有担保型」なら約1~2%、「無担保型」なら約2~5%のことが多いですが、金利タイプには大きく分けると「変動金利型」と「固定金利型」があります。

「変動金利型」と「固定金利型」の違い

【変動金利型】

「変動金利型」のローンは、市場金利に連動して、定期的に金利が変わるシステムです。
(ローン会社にもよりますがたいていの場合「短期プライムレート(短プラ)」という指標を基準に変わります。)

「変動金利型」の金利は年に2回、主に4月と10月に更新されます。
例えば、

・4月に契約した時点では金利が1.5%
・10月の更新で、金利が1.0% ↓
・翌年4月の更新で、金利が1.5% ↑

という具合に、金利が半年ごとに変更される可能性があるわけです。
この金利は必ず変わるとは限らず、市場金利の状況によっては、「たまたま1年間、まったく同じ金利になる」こともあり得ます。

なお、返済額が見直されるのは5年ごとです。

金利が低くなった場合には、元金(実際に借入した金額)を早く返済できるというメリットがあります。
しかし、逆に金利が上昇した場合には、リスクが高くなってしまうのがデメリットです。
半年毎に金利の変動をきちんと確認しながら対策できる自信がある場合や、短期間で返済できるという場合には、問題ないかもしれません。

【固定金利型】

一方、「固定金利型」の金利は、契約時から返済終了まで変わりません。
市場金利がどんなに変わっても、同じ割合で利息を払い続けることになります。

なお固定金利型には、さらに以下の2種類があります。

長期間固定金利型
毎月の返済額・金利が、完済時まで固定され続ける
固定金利選択型
指定した期間までは、毎月の返済額・金利が固定される
(※契約時に、1年/2年/3年/5年/7年/10年の期間の中から選択できる)
指定の固定金利選択期間が終了した後、「変動金利型」に切り替えることも、再度「固定金利型」を選択することもできる

数年後の金利を正確に予測することは誰にもできないため、どの金利タイプが良いかは一概には言えませんが、以下を参考に考えてみると良いでしょう。

変動金利型が向く場合 ・金利動向を細めにチェックし対応できる
・短期間で完済できる
長期固定金利型が向く場合 ・途中で返済額が上がると家計面で困る
・毎月安定した金利を支払って経済管理したい
固定金利選択型が向く場合 ・最初は安定した金利を返済したい
・定期的に金利の見直しをしたい

現在の市場経済の状況、そして家計状況を見て、検討してみましょう。

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リフォームローンを比較する時のポイント

以上のことを踏まえて、ご自身に最も合うリフォームローンを探す際には、金利だけを見るのではなく、以下の点も比較してみましょう。

借入可能な期間
借入可能な金額の上限
担保の必要可否(必要な場合は担保の内容)
保証人の必要可否
手数料の有無(申込時/繰上返済時)
団体信用生命保険(団信)への加入可否
どのようなリフォーム工事に向くか
(※「耐震改修のみ対象」などの商品もあるため)

以下に、比較しやすいよう「無担保型」と「有担保型」に分けて、おすすめのリフォームローン(住宅ローン)をご紹介します。

おすすめ【無担保型】リフォームローンの比較

まずは、無担保型の3つのローンをご紹介します。

①三菱東京UFJ銀行
「ネットDEリフォームローン」

「ネットDEリフォームローン」は、インターネットから手軽に手続きできます。
大手銀行という安心感もあり、すでに同銀行の住宅ローンを利用されている場合には、優遇制度を受けられるメリットがあります。

借入期間 6ヶ月以上、15年以内
(1ヶ月単位)
借入金額 50万円以上、1,000万円以下
(1万円単位)
金利 変動金利型:2.875%
(※2019年6月現在)
保証人 不要
手数料 なし
(※繰上返済手数料:5,400円/税込)
団信保険への加入 必須
こんなリフォームにおすすめ
増改築工事/エコ機器導入/他社ローンからの借り替え/セカンドハウス購入
備考
※インターネット受付専門
※エコ・バリアフリー優遇制度あり
※三菱東京UFJ銀行住宅ローン借入残高がある場合、優遇制度あり
※窓口で直接相談希望で、501万円以上の融資を必要とする方は「スーパーリフォームローン(団体信用生命保険付)」の利用も可能

②イオン銀行
「イオン銀行リフォームローン」

「イオン銀行リフォームローン」は、低金利で500万円以下の金額を借りたいという方に適しています。

借入期間 1年以上、10年以内
(1年単位)
借入金額 30万円以上、500万円以下
(1万円単位)
金利 固定金利型:2.50%
(※2019年6月現在)
保証人 不要
手数料 なし
団信保険への加入 なし
こんなリフォームにおすすめ
太陽光発電システムなどエコ・省エネ機器導入/キッチン・トイレ交換などのリフォーム
備考
住宅ローン一体型を希望の方向けに、最大1億円まで借入可能な「イオン銀行住宅ローン リフォーム活用プラン」も有り

③LIXIL(リクシル)
「オールLIXIL 無金利リフォームローン」

「オールLIXIL 無金利リフォームローン」は、何と金利0%の無担保型ローンです。

LIXIL社の建材を使ってリフォームすることが条件ですが、金利を全額LIXIL社が負担してくれるので、施主の方の金銭的負担を減らせます。

申込期間が限定されているため、対応できるリフォーム会社に早めに相談することをおすすめします。

申込期間 2019年5月1日~2019年9月30日ローン申込分まで(※予算に達し次第、キャンペーン終了)
借入金額 50万円以上、1,000万円以下
金利 0%(※LIXIL社が全額負担)
保証人 原則不要
手数料 なし
団信保険への加入
こんなリフォームにおすすめ
多少の制約があっても、できるだけ負担を減らしてリフォーム工事したい場合

(※システムバス・キッチン・トイレ・建具・窓サッシ・外壁材・庭まわり・エクステリアなどのリフォームで、LIXIL社の指定の商品を採用することが必須条件)
備考
※「オールLIXIL無金利リフォームローンキャンペーン対応の店舗」で工事の契約をされた方が対象
※LIXIL指定の対象商品を1つ以上含む工事であり、またリフォームを実施する対象工事すべてにおいて、対象商品シリーズを使うこと
※事前に株式会社セディナ or 株式会社オリエントコーポレーション(提携ローン会社)の基準による審査が必要
※2019年12月31日までに完了する工事が対象

リフォームローンに詳しい
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おすすめ【有担保型】リフォームローン(住宅ローン)の比較

「高齢になったため、リフォームローンの審査が通りにくい」「住宅ローンを借り換えたい」という方には、以下の商品をおすすめします。

①日本モーゲージサービス株式会社
「MSJリ・バース60(ノンリコース型)」

「MSJリ・バース60(ノンリコース型)」は、定年退職後のシニア世代でも気軽に申込可能な住宅ローンです。
住宅ローンの借り換えをしたい時や、リフォームのためにローン組みをしたい方に適しています。

返済期限 申込ご本人・連帯債務者の全員が亡くなられた時、あるいは日本モーゲージサービス社がその事実を知り得た時
借入金額 500万円以上、1,500万円以下
金利 変動金利型:実質年率3.055〜3.218%
(※2019年6月現在)
年2回、毎年4月1日および10月1日現在の基準金利(=三菱東京UFJ銀行の短期プライムレート金利)をベースに決定
融資実行時の金利を適用
担保 住宅およびその敷地に抵当権の設定が必要
保証人 原則不要
手数料 融資手数料:借入額×2%(※ただし最低手数料:20万円/税別)
(※繰上返済手数料:5,000円/税別)
団信保険への加入 加入不可
こんな方におすすめ
収入が年金所得だけだが、自宅を購入/リフォームしたい
備考
基本、利息のみの支払いでOK(家を担保にすることが前提)
借入後、年に一度、面談や電話などで、ご本人および連帯債務者全員についての現況確認あり

②日本モーゲージサービス株式会社
「MSJ住宅ローン十色(トイロ)」

こちらは「住宅ローンがまだ残っているけど、リフォームを機に借り換えて、返済額の浮いた分を工事資金にあてたい」という方に適した住宅ローンです。

借入期間 2年以上、35年以内
(1年単位)
借入金額 100万円以上、1億円以下
(1万円単位)
金利 変動金利型/固定金利型(2年・3年・5年・7年・10年)を選択可能
変動金利型の場合:実質年率1.036%
(※2019年6月現在)
※「実行時金利(申込時ではなく、実際に融資が実行された時点での金利)」が適用
担保 住宅およびその敷地に抵当権の設定が必要
保証人 原則不要
手数料 融資手数料:借入額×2%(※ただし最低手数料:15万円/税別)
(※繰上返済時の手数料は無料)
団信保険への加入 必要
こんな方におすすめ
・リフォーム内容に関わらず、新たにリフォームローンを組んで月々の返済額を上げたくない場合
・リフォーム検討の際に、住宅ローンを見直して資金を浮かせたい場合
備考
※住宅ローンの借入をリフォームの資金にあてる事ができる
※(リフォームローンではなく住宅ローンのため)住宅ローンを完済した人には向かない
※対象物件は以下の基準を満たしていること
敷地面積:原則として60m²以上
戸建て:延べ床面積が50m²以上
マンション:専有面積が50m²以上

③住宅金融支援機構
「リフォーム融資(耐震改修工事)【機構直接融資】」

「耐震リフォームをしたいけど、銀行ローンからの借入が厳しい」という方にも柔軟に融資可能なのが、「リフォーム融資(耐震改修工事)」です。

申込者ご本人の配偶者や親族の家の耐震工事にも活用できます。

借入期間 基本20年(1年単位)
※プランは2タイプあり
借入金額 100万円以上、1,000万円以下(10万円単位)
※「高齢者向け返済特例」利用の場合は10万円以上〜
金利 全期間固定金利型:
10年以下の方=0.38%/11〜20年の方=0.62〜0.63%
(※2019年6月現在)
融資金利は、原則として毎月見直し
借入申込時の金利を適用(収入状況などにより異なる)
担保 借入額が300万円を超える場合は、住宅およびその敷地に抵当権の設定が必要
保証人 不要
手数料 なし
団信保険への加入 任意だが原則加入必須
こんなリフォームにおすすめ
本人、もしくは配偶者や親族の住宅の耐震改修リフォームをしたい
備考
耐震が目的の場合にのみ利用できる

取扱金融機関によっては、一定の要件を満たしたリフォームの場合は、融資額の加算や金利優遇が受けられる場合もあるので、調べてみると良いですね。

様々なリフォームローンの特徴を比較し、ご自身のリフォーム計画に最適なローンを選択してください。

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困ったら、ローン対応のリフォーム会社に相談を

以上でお話ししたように、リフォームローンは種類が多く、内容も非常に複雑です。

資金面で不安な方の悩みを解決するため、最近は提携ローンの紹介をしてくれるリフォーム会社も数多くあります。

ファイナンシャルプランナーが在籍していたり、リフォームローンの手続きを代行したりといったサービスを提供する施工会社もたくさん存在します。

ご不安な方は、ローンに対応できるリフォーム会社に、工事の内容とあわせて相談してみることをおすすめします。

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ローンの事前審査通過=本決定ではないため注意

最後に注意点ですが、融資金の交付は、当然のことながらローンの全ての手続きが終了してから開始します。

リフォームローンの事前審査は、あくまでも仮決定です。
高額なリフォームを実施する場合、「事前審査がOKだったから」と言って、すぐにリフォーム会社と契約しないほうが無難です。

予想していたよりも審査に時間がかかる可能性も考えられるため、リフォームローンには、できるだけ早めに申込しておきましょう。

なお、ローン対応のリフォーム会社であれば、審査通過後まで工事契約を待ってくれたり、審査が通りやすい内容・予算で工事内容を提案してくれたりするはずです。

お打ち合わせ・現地調査・見積作成はすべて無料ですので、ぜひ一度、ローンに詳しいリフォーム会社に相談してみてはいかがでしょうか。

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更新日:2019年6月13日
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