キッチン背面・壁面収納リフォームの費用&ポイント!DIYする場合の方法もご紹介

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キッチン背面・壁面収納リフォームの費用&ポイント!DIYする場合の方法もご紹介

アイランド型キッチンやペニンシュラ型キッチンなどの対面キッチンの場合、台所の背面(壁側)がまるまる空きますよね。キッチンの背面収納をどう活用するかで、キッチンの使いやすさも格段に変わります。今回は背面・壁面収納のリフォーム費用や、使い勝手良くするためのポイント、DIYする場合のアイデア例をご紹介します。

更新日:2021年01月26日

キッチンの背面収納とは

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最近では、戸建てでもマンションでも主流になってきている対面キッチン。
この対面キッチンの背面、つまり後ろ側の壁面の収納スペースが背面収納です。

株式会社リクルート住まいカンパニーとクックパッド株式会社が行った「自宅での調理環境の実態と理想のキッチンに関する調査」 によると、全体の52.7%の方が「無駄なく機能的に収納できること」を料理するうえで重要なこととして挙げています。

キッチンの背面に収納を設置すれば収納場所が増えるメリットがあります。
一方で、背面の収納棚に物がたくさん置いてあるのが見えると見栄えが悪くなるでしょう。

収納棚は見えないようにできますが、利用する際にシートをめくったり棚を開けたりといった手間がかかってしまいます。

収納するものはどれ位?

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収納できる物の大きさや個数は棚のサイズによって異なります。
一般的には、食器は当然のこととして、調理器具や電子レンジ、炊飯器、トースターも収納できれば嬉しいでしょう。

2〜3人分の食器や調理器具であれば大きな問題はありませんが、使う道具が多かったり家族が4人以上いたりするようなら上下に棚があるタイプを選ぶと収納量が増えて便利でしょう。

また、サイズが同じ棚であっても形状を変えることで設置できる数が増えることがあります。

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キッチンの背面・壁面収納リフォームのポイント

では、使いやすいキッチン背面収納を作るためにはどのようなポイントに注意すれば良いのでしょうか?

奥行きがないほうが良い

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キッチンの背面収納には、使用頻度が比較的高いものをしまうことが多いので、収納が何列にもなるほどの奥行きはないほうが良いです。
特に食器をしまう場合などは、大皿がしまえる位の奥行きがあれば十分です。

出し入れのしやすさにも配慮する

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収納スペースは、実際に使うときの動作もイメージしてから作りましょう。
出し入れ時の手数が多いと、かえって収納しづらくなり、面倒になって使わなくなるおそれさえあります。

奥行きだけではなく、引き出しトレーや小分けのカゴなどが必要かどうかも検討しておきましょう。

また、棚の位置が高すぎたり、かがむ姿勢が辛くなるほど低すぎる位置に設置したりという失敗がないよう、気をつけましょう。

棚の高さは可変に

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食器から保存食材、調理家電など背面収納にしまうものは様々です。
そのため、背面収納の中の棚の高さを変えられるようにしておくと良いでしょう。
食器の場合は位置を低く、調理家電には高めにといったように、高さを自由に変えられる方が、無駄なく収納できます。

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扉選びは失敗が多いため注意

キッチンの壁面収納に扉をつける場合には、扉選びも慎重に行いましょう。
例えば狭いキッチンでは、観音開きの扉では全開にできなかったり、体をひねらないと開閉できなかったり、という失敗例があります。

おすすめは、扉を開けるときのスペースが不要な引き戸タイプです。
スペースに余裕がある場合には、フルオープンにして収納しているものを全体的に見渡せるので折れ戸タイプにしても良いでしょう。

キッチンは油煙によるベタつく汚れが付着しやすいので、扉をつけることが望ましいです。
特に引き戸タイプやシャッタータイプは、作業時に開けっ放しにしていても邪魔にならないので最適です。

なお、炊飯器やトースターといった、熱や蒸気を発生させる家電は、扉内での使用ができないため、くれぐれもご注意を。

リフォーム費用を抑えるならオープンタイプがおすすめ

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一方で、キッチンの壁面収納・背面収納をリフォームする際、費用を安く済ませたい場合には扉がないオープンタイプにする方法がおすすめです。

扉材の分の価格を抑えられるので、油汚れが気にならない方や、カーテンで対策できるという方、炊飯器やトースターを置ければ十分という方には、扉がない収納でも良いかもしれません。

隠せる工夫を

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対面型キッチンの背面収納はリビングやダイニングから丸見えになってしまいます。
訪問者が来た時や片付いていない時など、隠したい時もありますよね。
そんな時のためにも、オープンタイプの収納の場合はカーテンで隠せるようにしておくのがおすすめです♪

カウンターで置き場を確保

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よく使う家電が多い場合は、背面収納の一部をカウンターにすると便利です。
ホコリや油・水はね汚れから守りたい食器や調理用品は、引き出しや扉のある場所に片付けるなどして、上手に使い分けましょう。

ぴったりの背面収納を造作する場合

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別名カップボードともいう背面収納は、新築や作り変える方が多いです。
高さに問題がなく、天井まで届くサイズのものを造作する場合は、周囲のインテリアと色を揃えて、圧迫感が出ないように気をつけましょう。

>> リフォーム前に知っておきたい!失敗しないキッチン収納を作る5ポイント

キッチンの背面・壁面収納リフォームの費用相場

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キッチンの背面・壁面収納をリフォームする場合には、オリジナルの造作家具を依頼するか、キッチンや収納家具を扱うメーカーの既製品を使うのが一般的です。

リフォームにかかる費用は、収納のサイズや素材、扉の面材によって変動しますが、20~50万円が相場です。
ただし空間に合わせて特注のサイズで作る場合には、さらに高額になることが多いので、リフォーム会社と必ず予算について相談しておきましょう。

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キッチン背面収納の種類

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食器を置くキッチンの背面収納は形状や使い方によって種類が分かれます。
今回は、形状と扉の2つの面から、それぞれの種類の特徴を解説します。

形状による種類の違い

  • ● カウンターモデル:物を置けるカウンターが中央部にあり、上下に棚を設置する収納
  • ● 多機能モデル:カウンタータイプと基本は同じだが、中央部の一部に棚がある収納
  • ● 大型収納モデル:カウンターがなく上から下まですべてが収納になっている
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カウンターモデルは、作業場所が広くて調理の際に一時的に物を置くのにも適しています。
一方で、収納スペースは他の2種類より減ります。
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多機能モデルは、作業場所を確保しつつ収納場所も増やした形状です。
カウンターモデルだと広すぎて、大型収納モデルだと作業場所が足りない方に向いています。
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大型収納モデルは、作業場所をなくして収納を増やすことに特化した形状です。
作業場所がないため、調理時の利便性は低下します。

扉の開き方による種類の違い

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● 引き戸タイプ 
● 開き戸タイプ 
● 引き出しタイプ 
● オープンタイプ 

引き戸タイプは、扉を横にスライドさせる形式です。
扉の開閉の手間は少ないですが、一度に左右どちらかしか開けられないデメリットがあります。
 
開き戸タイプは、手前に扉を開ける形式です。
引き戸とは違って一度に左右どちらかしか開けられないといった問題はありませんが、手前に引いた扉が邪魔になるデメリットがあります。

引き出しタイプは、机のように収納部分ごと手前に引く形式です。
奥に収納した食器をすぐに取り出せますが、収納部が手前に突き出してくるため開き戸以上に邪魔になります。

オープンタイプは、扉がなく丸見えとなっている形式です。
炊飯器や電子レンジといった大型器具も置けますが、ホコリが付着しやすいデメリットがあります。

キッチンの背面収納レイアウト例

ここではキッチンの背面収納をリフォームした3つの事例を紹介します。
背面収納のイメージを固める参考にしてみてください。

上部に棚がないカウンターモデルの収納

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写真左にカウンターモデルの背面収納があります。
上部に棚はなく、作業台として広々とキッチン背面を使えるようになりました。

棚は引き出し型で、下部にもオープンスペースがあるため炊飯器といった調理家電を置くのに適しています。

上部に棚があるカウンターモデルの収納

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写真の右が背面収納です。
カウンターモデルの収納で上部にも棚があるため収納力は高いです。

カウンターには電子レンジを、右下のオープンスペースには炊飯器を設置してもまだ余裕があります

多機能モデルの棚に引き戸のセット

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写真左に設置したのは多機能モデルの棚です。
棚の左半分は大きな引き戸になっていて、上から下まで収納に利用できます。

棚の右半分にあるカウンター部分では電子レンジやトースターなどの調理家電を設置できるためキッチン台に置くものが減り、調理場所を広く確保できるようになりました。

キッチン壁面・壁面収納をDIY/自作するには?

ここからは、具体的な背面収納のアイデアをご紹介していきます。

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DIYで棚を作る

物が少ない方は、DIYで壁に棚を作ってしまうのもおしゃれで良いかもしれません。
無印良品の壁につけるタイプの家具なら、見せる収納が手軽に実践できます。
お気に入りの食器や、よく使うキッチン家電を置いておきましょう。
また、複数のカラーボックスを用意して、上に木材を渡すだけなので手軽に挑戦できます。

ラックやダストボックスを置く

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一番手軽なのがこの方法。
すでに家具が置いてあるものの収納棚が足りずに困っている場合、少ないスペースに無理やり収納するよりも、ゆったりと物を置いたほうが見た目もきれいになります。
このため思い切って追加でキッチンラックを置くのがおすすめです。

特にダストボックスは置き場所に困ることが多いのですが、ごみ箱付きのおしゃれなキャビネットを設置することですっきりと美しいキッチンが実現します。

無印良品のワイヤーバスケット

あとから置くタイプでもうひとつおすすめなのが、無印良品にあるようなワイヤーバスケットです。
高さや形を自由に設計でき、間にバスケットやカゴを置けば細かいものも収納可能で、フックをつければ、タオルやビニール袋をかけることもできます。

無印良品でもうひとつおすすめしたいのが、スチールユニット。
こちらも自由に設計できるので、ライフスタイルに合わせてカスタマイズしましょう。

キッチンボード

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背面収納は、リビングやダイニングにいる家族や訪問者からキッチンの背部が丸見えになるため、見た目がとても気になります。

そんな時には扉がたくさんついているオープンスペースの少ないタイプのキッチンボードがおすすめです。
収納力があり、たくさん物をしまえるので、キッチン周りがすっきりと片付きます。

カントリースタイルなど、おしゃれな生活感を出したい時にはオープン型のキッチンボードを使い、棚に置いたものを上手に見せて置くのがおすすめです。
オープンな棚に調理家電と一緒にきれいな食器や雑貨を並べると、センスの良い空間になります。

また、調理家電はキッチンカウンターの高さにあわせた位置に置くと使い勝手が良くなるでしょう。
こまごまとした雑貨やものはテイストにあったバスケットなどの入れ物を使ってまとめるとおしゃれにすっきり片付きます。

IKEA(イケア)のカップボード

ここでも人気が高いのはIKEA(イケア)のカップボードです。

IKEAのFAKTUM(ファクトゥム)は既製品ですが、様々なパーツがあり、自由にカスタマイズすることが可能です。
扉や取っ手のデザインを選び、カップボードに必要な部分の材料を購入して、自分で組み立てるタイプです。

有孔ボードを活用

壁にたくさん穴を開けたりするのが心配……という方には、有孔ボードを設置して、ボードにいろいろなものをつける方法をおすすめします。

壁にかける

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見せる収納にこだわりたい方には、キッチン用品などを直接壁に掛ける方法が良いかもしれません。

キッチンの背面収納を効果的に使う(収納する)コツ

キッチンの背面収納を効果的に使うコツには以下があります。

● 小分けしたボックスで小物をまとめる
● 収納物は定位置を決める
● 引き出しは立てて収納する

小さな調理器具は引き出しに入れることが多いかもしれませんが、棚の中に箱を設置してまとめてしまう手もあります。
また、収納物は定位置を明確に決めておけば調理の際にスムーズに取り出せるでしょう。

大きな引き出しの中にフライパンや鍋を入れたい場合は、本立てのような道具を使って調理器具を並べることで効率的にスペースを利用できるでしょう。

収納術を活用すれば収納できるものが増えたり取り出しやすくなったりします。
使いやすい収納方法を考えてみましょう。

以上のポイントを踏まえ、背面収納を上手に利用して、すっきりと使いやすいキッチンを目指しましょう♪

【この記事のまとめ&ポイント!】

キッチン背面・壁面収納リフォームのポイントを教えてください。
「収納が何列にもなるほど、奥行きが深くならないようにすること」などが挙げられます。詳しくは、こちら
キッチン背面・壁面収納リフォームに、費用はどのくらいかかりますか?
収納の大きさなどによっても費用は変わりますが、約20~50万円かかる傾向があります。詳しくは、こちら
キッチン背面・壁面収納のDIYについて教えてください。
いくつかカラーボックスを準備し、上に木材を渡すことで壁に棚を作ることなども可能です。詳しくは、こちら

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>>【必見】よくあるキッチンリフォームの失敗10選!

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