【最新版】クリナップキッチン4モデルの価格や施工例!人気のステディアなど特徴比較も

【最新版】クリナップキッチン4モデルの価格や施工例!人気のステディアなど特徴比較も

クリナップのシステムキッチンは、ステンレス製のキャビネットや、充実した機能と価格のバランスがいい点から、人気が高いです。中でも「ステディア」は2020年9月に新プランや新色が追加され、より注目を集めています。キッチンは長い期間、かつ毎日使用する場所なので、どのシステムキッチンにするべきか迷ってしまいますよね。ここでは、クリナップの中〜高グレードのキッチン「ステディア」「ラクエラ」「セントロ」「コルティ」の特徴や費用を比較、リフォーム事例もご紹介します。

(※記事内情報引用元:クリナップホームページより)

クリナップのシステムキッチンの価格・機能比較

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/stedia/

クリナップのシステムキッチンの中でもいくつか気になっているものがある、という方や、それぞれの違いがよくわからない、という方もいるかもしれません。

そこで、人気の商品について、それぞれのおおよその価格帯と機能をまとめたので、比較してみましょう。
気になる機能が搭載されているかどうかで選ぶのもひとつの方法ですね。

●=標準搭載 ○=オプション

セントロ ステディア ラクエラ コルティ
価格帯
本体価格 84〜350万円 61〜190万円 50〜103万円 16〜50万円
ステンレスキャビネット - -
流レールシンク - -
とってもクリン排水口 - -
美・サイレントシンク - -
洗エールレンジフード -
ハイブリッドコンロ デュアルシェフ - -
フロアコンテナ/足元収納
オートムーブシステム

ここでご紹介したのは本体価格なので、実際にリフォームする際には、施工費などがかかります。
また、設備の組み合わせや、選択するオプションによっては、さらに高額になる場合もあるので、注意してください。

では、具体的な設備や機能の特徴を見ていきましょう。

ステンレスキャビネット

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/stedia/#

【対応キッチン】
標準搭載: セントロ、ステディア

クリナップは、他社が木製キャビネットでシステムキッチンを展開する中で、中〜高価格帯のシステムキッチン向けに、ステンレスキャビネットの製品開発に注力してきました。

クリナップがこだわっているステンレスという素材は、カビが繁殖しにくく、臭いもつきにくい衛生的な素材です。
梅雨を含め高温多湿な気候の日本では、水回りで使う素材として最適なものと言えます。
熱にも強く、さびにくいので、長寿命なシステムキッチンです。

流レールシンク

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/report/report_11.html

【対応キッチン】
標準搭載: セントロ、ステディア

グッドデザイン賞のBSET100を受賞した「流レールシンク」は、料理中などに使う水が、自然に野菜くずや油汚れを集めて、排水口へと流してくれる新しい構造です。

また、網カゴも掃除がしやすい一体成形。
作業音もきちんと抑えてくれるサイレント仕様です。

とってもクリン排水口

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/ss/ss_sink.shtml

【対応キッチン】
標準搭載: セントロ、ステディア

シンク掃除の難点といえる排水口にも焦点をあてて開発された「とってもクリン排水口」。
シンクと一体化していてお手入れが楽な上、クリンプレートもクリン網かごもステンレス製のため、そもそも汚れがつきにくいというメリットもあります。

美・サイレントシンク

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/rakuera/function/sink.shtml

【対応キッチン】
オプション:ステディア、ラクエラ

「美・サイレントシンク」はステンレスでありながら、図書館のような静かさを実現したお手入れも簡単なシンクです。

美コートと特殊エンボス加工によって、水汚れやキズがつきにくく高機能。
美しく静かなキッチンなら、家族が集う時間がより心地良いものになりますね。

洗エールレンジフード/とってもクリンフード

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/press/2011.html

【対応キッチン】
標準搭載:セントロ
オプション:ステディア、ラクエラ

効率的な排煙以外にも、外出前に自動排熱運転をオンにすることで熱籠りを緩和する機能もあります。
また、空気清浄機能をオプションとして付けると花粉やPM2.5をカットした空気を取り入れることができます。

そして特筆すべきは、キッチンのお手入れの悩みのタネだったレンジフード掃除をより簡単にしたことです。

フィルターとファンをまるごと自動洗浄してくれる「洗エールレンジフード」は、新構造のファンフィルターが油汚れを約10分で洗い流してくれます。

使用水量も0.65Lと少なく、普通の手洗いと比較して約27Lもの節水効果があります。

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/centro/function/rangehood.shtml#p01

電気を極力使いたくない方には、「とってもクリンフード」がオススメです。
独自開発のリーフプレートが、油分やホコリを集めます。

穴のない構造なので目詰まりせず、美コートも施されているのでお掃除がしやすいです。

ハイブリッドコンロ デュアルシェフ

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/centro/#Modal04

【対応キッチン】
オプション:セントロ、ステディア

「ハイブリッドコンロデュアルシェフ」は、ガス1つとIH2つの3口コンロなので、料理のメニューによって使い分けることができます。
炒め物などはガスコンロで、煮込み料理などはIHでじっくりと。それぞれのいいところを活かせる贅沢なコンロですね。

また、付属の大型調理プレートを使用すれば一度に沢山の調理ができ、時短に繋がります。
その効率の良さは、一度に餃子を50個焼けるほどです。

フロアコンテナ

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/function/floor.shtml

【対応キッチン】
標準搭載:セントロ、ステディア
オプション:ラクエラ、コルティ

足元のスペースを収納に活かした「フロアコンテナ」は、今では各メーカーでも取り入れられていますが、もともとクリナップが開発したものです。
キッチンの大量収納が可能になるフロアコンテナは、ぜひ欲しい機能ですね。

オートムーブシステム

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/function/wall.shtml

【対応キッチン】
オプション:セントロ、ステディア、ラクエラ

吊戸棚をしっかり活用できる「オートムーブシステム」。
ボタンひとつで、吊戸棚が自動昇降するので、高い位置にしまっているものも、手の届く高さまで下りてきます。

また、水切りとしても利用でき、食器乾燥機能も搭載できるため、キッチンをより広々と使えます。

※手動で昇降できる「ハンドムーブ」もあります。

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ここからは、クリナップのシステムキッチンラインナップをご紹介します。

ステディア

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/index.shtml#

「ステディア」は、中価格帯のシステムキッチンとして、2018年9月より受注開始しました。
毎日のお手入れのしやすさ、大容量の収納に加えて、デザイン性にもこだわった、おしゃれなキッチンです。

人工大理石のアクリストンシンクに変更可能

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/function/sink.shtml

ステンレスも好きだけど、人工大理石も憧れるという方もいらっしゃるでしょう。
ステディアのシンクは人工大理石の「アクリストンシンク」を選択することもできます。

丈夫なので、へこんだり割れたりしにくく、サイレントシャワー水栓を採用すれば水道水がシンク表面にあたる音も、美・サイレントシンクのように静かです。
カラーはホワイトやコーラルなど、全5色です。

ツールポケット/スライドボックス

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/stedia/function/floor.shtml#p03

ツールポケットは、扉をすべて開けなくても、中のものを取り出すことができるので、使用頻度の高い調理器具や調味料をサッと出し入れできそうです。
様々なサイズがあるので、まな板などの大きなものも収納できますよ。

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/stedia/function/floor.shtml#p06

スライドボックスがあれば、引き出し内でものを重ねずに収納ができるので、お鍋やボールなどの出し入れがスムーズになりそうですね。

選べるオーブンレンジ

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/function/gas_oven.shtml

「電子レンジ付ガスオーブン」「電気オーブンレンジ」の2種類から、使用したい機能に合わせて選べます。

電子レンジとガスオーブンをそれぞれ使いたい方は電子レンジ付ガスオーブンを、ムラのない焼き方やスチーム機能を好む方は電気オーブンレンジを使うと良いですね。

好評につき新プラン追加と更なるデザイン性強化

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/

スタイリッシュプラン

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/package_plan/

2020年9月より受注開始した新プラン。
デザイン性を重視した上で、無駄を省き価格を抑えたおすすめのセットです。

吊戸棚がない代わりに、ガスコンロ、レンジフード、水栓、引き出し収納が搭載された機能面も十分なプランです。
通常プランより安く、641,500円~です。

デザイン性強化

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/function/door.shtml

以下のような変更がされました。

・新色が追加され扉面材は全38色から全49色に変更
・取っ手が全9種から全10種に変更
・対面プランにステンレスワークトップが追加
・I型、L型プランに奥行き60cmタイプが追加

思い描いたキッチンのイメージに合わせて、自由なインテリアが楽しめそうですね!

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ラクエラ

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/bunrei/index.html

「ラクエラ」は、キッチンもインテリアの一部というコンセプトのもと開発されており、パッケージプラン数は6シリーズ。
お部屋の雰囲気や好みに合わせて豊富なバリエーションの中からカラーを選ぶことができます。

扉カラーは31種類

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/rakuera/simulation.shtml

扉のカラーバリエーションは、豊富な31色。
人気のある北欧風やラスティックスタイルのインテリアにも映える新色も登場しています。

部屋に馴染みやすい木目調、楽器のような光沢のある鏡面扉など、色々なタイプがあります。

木製のキャビネット

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/rakuera/door.shtml

ラクエラは、セントロやステディアのようなオールステンレスキッチンではなく、キャビネット部分は木製となっています。
シンクなど最低限の部分だけステンレスが良いという方には、ラクエラがおすすめです。

ワークトップの高さを選択可能

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/rakuera/choice.shtml

キッチンのワークトップの高さは、80cm・85cm・90cmから選択可能です。
使い勝手や身長に合わせて、楽な高さのものをチョイスしましょう。

ちなみに素材は、ステンレスとアクリストン(人工大理石)から選ぶことができます。

リフォームに最適なキッチン

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/rakuera/#Modal04

ラクエラは、キャビネット内に配管用のスペースがあらかじめあるため、既設配管にも対応できます。リフォームが困難だったキッチン空間でも容易に施工ができるので安心ですね。

前述のようにカラーデザインが豊富なので、おしゃれなキッチンにリフォームしたい方は、ぜひラクエラを検討してみてください。

対応間口は165~300cm

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/rakuera/choice.shtml

I型キッチンの場合だと、間口は165~300cmで対応します。
ちょっと狭いキッチンでも、コーデイネートを堪能できるラクエラなら楽しくリフォームできそうですね。

クリナップのシステムキッチンで最低限の機能を求めている方は、ラクエラを選択してみてはいかがでしょうか。

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セントロ

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/centro/space_plan/index.shtml#plan01

「セントロ」は、クリナップのシステムキッチンの中で最高級グレードのキッチンです。
「キッチンを暮らしの真ん中に」というコンセプトに合わせて、住まいの中心に置きたくなるような高いデザイン性、こだわり抜いた機能や技術が詰め込まれています。

クラフツマンデッキシンク


画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/centro/function/sink.shtml

職人の手作業で作られる「クラフツマンデッキシンク」は、継ぎ目のない大きなステンレスシンクです。
シンクの上をスライドするプレートのおかげで作業スペースを2倍に広げることが可能です。

インテリアに馴染むシンプルなデザインと使い勝手を両立しており、本格的な料理を楽しみたい方にぴったりです。

美コートワークトップ

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/centro/function/worktop.shtml

美コートは、親水性の特殊なコーティングがしてあり、水に馴染みやすいので、濡れた布巾で拭けば、汚れとワークトップの間に水が入り込み、キッチンの大敵である汚れを浮かしてくれるため、水拭きするだけでOKなんです。

さらに、硬いセラミック系コーティングなので、ステンレスたわしを使用した研磨実験でも、キズのつきにくさが実証されています。

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/topics/230.shtml

これまでステンレス素材は、キズが目立つという弱点がありました。 しかし、クリナップでは、調理スペースに半球状のエンボスが並ぶ「特殊エンボス加工」を開発し、こすれキズがつきにくく、また万一キズがついても目立たないステンレスワークトップを実現しました。

※ステディア、ラクエラも「特殊エンボス加工」は施されています。

ツールコンテナ

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/report/report_4.html

引出しが3段構造の「ツールコンテナ」も、シンク下に調理道具をコンパクトにまとめて収納できて便利。
左の画像のようにL型キッチンにも対応しており、無駄になりがちな空間も収納スペースとして活用できます。

奥行きのある「ベースキャビネット」は、誰もが憧れる存在。
食材収納、家電収納、ダストボックスワゴンつきなど、好みに合わせて選べるため、収納できるものはさまざまです。

コルティ

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/colty/

クリナップのコンパクトキッチン「コルティ」。
ライフスタイルや予算、広さに合わせて選べます。

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/colty/sink.shtml

ワークトップもステンレスか人工大理石のどちらかを選べます。
ラクエラと同様に、キャビネットは木製です。
コンパクトながらも機能性やデザインは十分、ご希望に合わせてカラーや設備もアレンジできます。

2サイズから選べるステンレスシンク

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/colty/sink.shtml

コンパクトキッチンでも、シンクの使いやすさはきちんと追求したクリナップ。
コルティのステンレスシンクは、2タイプの幅から選べます。

間口120cm専用の「W360シンク」は、幅36cm。
小間口キッチンに最適なのは幅53cmの「W530シンク」です。
どちらも奥行きは41cm、深さが17cmです。

ステンレスパイプ棚

画像引用:クリナップホームページより
URL : http://cleanup.jp/kitchen/colty/cupboard.shtml

上部の収納には、使いやすい高さに設置されたステンレス製のパイプ棚。
洗った食器を置いて自然乾燥させたり、濡れたふきんをすぐ干せたりと、あったら嬉しいアイテムです。
こちらの他に、吊り戸棚タイプにすることもできます。

対応間口は90~214cm

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/colty/

コルティの間口は、90~214cmで対応可能です。
また、憧れの対面キッチンにしたければ、間口165cmからリフォームOK。

収納力のある「足元収納タイプ」を選べば、けこみ部分にも引き出しがつけられるので、省スペースのキッチン空間でも賢く収納できます。

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クリナップのキッチンリフォーム事例

最後に、当サービス『リショップナビ』に加盟しているリフォーム会社が施工した、クリナップのキッチンリフォーム実例をご紹介します。
クリナップのキッチンの工事に慣れているリフォーム会社なら、おすすめのオプション設備や予算に合った機種選びも積極的に提案してくれますよ。

事例1
ラクエラでお部屋に合うキッチンに

リフォーム費用 70万円
施工日数 7日
木目調のデザインのラクエラにリフォームしました。扉カラーを、もとからある家具の色にあわせられたので、お部屋とよくマッチしています。
人工大理石の天板の白さで、明るい雰囲気のキッチンになりましたね。

事例2
耐震・断熱性を兼ねた明るい空間

リフォーム費用 -
施工日数 -
間取り変更を伴うリノベーションの際、キッチンをステディアにしました。白と茶を基調としたお家なので、ステディアの落ち着いた色がよく馴染んでいます。たっぷり収納スペースを確保した対面キッチンが日々の生活を彩るでしょう。

事例3
ビタミンカラーが魅力的なラクエラのキッチン

リフォーム費用 150万円
施工日数 10日
ラクエラのアロマカシスというカラーを選択し、明るくて可愛らしいキッチンスペースになりました。低コストのリフォームに向くラクエラですが、昇降タイプの収納や食洗器などのオプション設備も豊富です。毎日キッチンに立つのが楽しくなること間違いなし◎

事例4
ステディアで対面式キッチンにリフォーム

リフォーム費用 155万円
施工日数 7日
最新のシステムキッチン「ステディア(STEDIA)」を採用し、対面式キッチンにリフォーム。狭くて不便だった調理スペースも広くなりました。デザインにもこだわり、おしゃれなキッチンになりましたね。

クリナップのシステムキッチンをご紹介しました。
それぞれ、掃除やお手入れの負担を減らす工夫や、より本格的な料理が楽しめる機能が搭載されていましたね。

「やはり迷ってしまってキッチンが決められない!」という方は、キッチンリフォームの経験が豊富なリフォーム会社や、実際に料理をする女性プランナーさんがいる会社を探してみると、いいアドバイスをくれるでしょう。

近くにあれば、ショールームで本物を体験するのもおすすめの方法です。
メーカーさんのショールームについてきてくれるリフォーム会社もあるので、相談してみてもいいかもしれません。
じっくり比較検討して、満足のいくキッチンが見つかるといいですね。

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【この記事のまとめ&ポイント◎】

クリナップのシステムキッチンには、どんな機能がありますか?
例えば「セントロ」と「ステディア」には、お手入れが簡単な「とってもクリン排水口」などが標準搭載されています。(詳しくはこちら)
クリナップのシステムキッチンの、商品ごとの違いを比較したい!
最新製品の「セントロ」「ステディア」や、不動の人気商品「ラクエラ」などの魅力や機能について解説しています。(詳しくはこちら)
クリナップのシステムキッチンにリフォームした事例を見たい!
費用や工事期間も参考になる、施工事例を掲載しています。(詳しくはこちら)

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更新日:2020年12月8日
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