おしゃれなステンレスキッチンのおすすめメーカーと価格!知っておきたいデメリットから掃除方法まで

おしゃれなステンレスキッチンのおすすめメーカーと価格!知っておきたいデメリットから掃除方法まで

キッチンリフォームをお考えで、ステンレスキッチンにしようか迷っているという方、ステンレスキッチンの使い勝手やメリット・デメリットが気になりますよね。ここでは、ステンレスキッチンの人気メーカーをはじめ、「傷やサビは大丈夫?」「お手入れは大変じゃない?」などの疑問にもお答えしていきます。オールステンレスキッチンにする価格や事例もご紹介しますので、参考にしてみてくださいね。

(※記事内情報引用元:クリナップナスラックサンワカンパニーエイダイ(永大産業)、各ホームページより)

ステンレスキッチンにリフォームする価格

おしゃれなステンレスキッチンのおすすめメーカーと価格!知っておきたいデメリットから掃除方法まで

ワークトップ(天板)部分がステンレスのキッチンはよくありますが、ここでご紹介するのは、収納・キャビネット部分などもステンレス製の「オールステンレスキッチン」とも呼ばれるキッチンについてです。

オールステンレスキッチンにリフォームする場合の価格相場は、約60~250万円となっています。
シンプルなステンレスキッチンからオーダーメイドまで含むため、幅広い価格帯となっていますが、コンパクトタイプのキッチンや、低価格な機種を選べば、もっと低予算でおさまる場合もあります。

また、使用する設備や素材、内装やカップボードなどにこだわりたい場合には、300万円以上かかることもあります。

以下で、リフォーム事例をご紹介しますので、かける費用によってどのようなリフォームが可能か、確認してみましょう。

ステンレスキッチンにリフォームした事例

実際に、当サイト『リショップナビ』に加盟しているリフォーム会社の施工で、ステンレスキッチンにリフォームした事例をご紹介します。

事例1
1人暮らしワンルームにスタイリッシュなキッチン

住宅の種類 一戸建て
築年数 20年
リフォーム費用 25万円
採用メーカー・商品 -
1人暮らし用にはちょうどいいサイズの、低価格のステンレスキッチンを設置しています。アイランドレイアウトですが、部屋全体の雰囲気を壊さないのも、ステンレスキッチンだからこそですね。

事例2
ステンレスとアクセントタイルで海外風のキッチンに

住宅の種類 マンション
築年数 30年
リフォーム費用 50万円
採用メーカー・商品 サンワカンパニー・グラッド45
壁付けキッチンから対面式にリフォームしました。
ガスコンロ横の壁にアクセントタイルが施工してあり、おしゃれですね。

事例3
グラッド45でスタイリッシュな空間に

住宅の種類 一戸建て
築年数 50年
リフォーム費用 126万円
採用メーカー・商品 サンワカンパニー・グラッド45
築50年の一戸建てが、スタイリッシュでおしゃれな空間に様変わりしました。キッチンの位置を変更することで、リフォーム前よりも広いキッチンになり、収納力も抜群です。

事例4
スタイリッシュなペニンシュラキッチン

住宅の種類 一戸建て
築年数 12年
リフォーム費用 190万円
採用メーカー・商品 -
スタイリッシュなLDKに馴染むよう、ステンレスキッチンを採用いただきました。
キッチン床も、グレーの磁器質タイルで仕上げ、無機質かつ、汚れが目立たないように配慮されています。

事例5
対面式ステンレスキッチン

住宅の種類 -
築年数 20年
リフォーム費用 -
採用メーカー・商品 -
築20年の住まいを、ライフスタイルの変化に合わせてリフォームした事例です。
ご夫婦と成人した息子さんというご家族で、「いまの年齢や生活にあう家を」ということで、設備などにこだわり、キッチンも使いやすくステンレスにしました。

事例6
こだわりのハイグレードキッチン

住宅の種類 マンション
築年数 15年
リフォーム費用 580万円
採用メーカー・商品 トーヨーキッチン・INO(イノ)
キッチンメーカー「トーヨーキッチン」の最高級グレードキッチン「INO(イノ)」のリフォーム事例です。
ステンレスのキッチンと個性的なドーム型のレンジフードで、スタイリッシュかつモダンな空間となりました。
背面のカップボード(食器棚)はクリナップ製です。

キッチンのリフォームが
\得意な施工会社を探したい!/
完全無料!
リフォーム会社紹介を依頼 ▶

キッチンをオールステンレスにするメリット

おしゃれなステンレスキッチンのおすすめメーカーと価格!知っておきたいデメリットから掃除方法まで

キッチンのキャビネット部分は一般的には木製であることが多いですが、木製の場合と比較して、オールステンレスキッチンにするメリットはどんなことがあるのでしょうか?
ステンレス素材の特徴とあわせて、ご説明します。

錆びにくく、耐久性に優れている

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/centro/function/worktop.shtml

ステンレスとは、主成分の鉄に、クロムやニッケルを合わせた合金です。
それぞれの含有割合によって、錆びにくさなどの特徴がやや異なりますが、英語名である「Stainless Steel(錆びにくい鋼鉄)」という名の通り、基本的には錆びに強く、耐熱性や強度などにも優れています。
ステンレスの表面には腐食から守ってくれる「不動態被膜」という膜がありますが、この膜は傷ついても自己修復するという特徴があり、ステンレスの耐久性が高い要因のひとつといえます。

清潔に保つことができる

また、ステンレス素材は、汚れや臭いもつきにくく衛生的であるという特徴もあります。

キッチンは水や生鮮食品、調理器具などを扱う場所ですから、これらの特徴から、ステンレス素材はキッチンに向いているといえるでしょう。
オールステンレスキッチンは、食器や調理器具などを収納する箇所も、汚れに強いステンレス素材なので、より衛生的ですね。

スタイリッシュなデザイン

おしゃれなステンレスキッチンのおすすめメーカーと価格!知っておきたいデメリットから掃除方法まで

そして、ステンレスキッチンにするメリットとして、見た目がシンプルでスタイリッシュであることもあげられるでしょう。
センターキッチンなど、キッチンが主役の間取りで、スタイリッシュな部屋の雰囲気を壊したくない方にもおすすめですね。

キッチンのリフォームが
\得意な施工会社を探したい!/
完全無料!
リフォーム会社紹介を依頼 ▶

ステンレスキッチンのデメリット!傷や錆びの心配は?

逆に、ステンレスキッチンにリフォームする際に、デメリットや注意点がないか、確認しておきましょう。

傷がつきやすい

ステンレスキッチンのデメリットとして、まずは、傷がつきやすい点があります。

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/centro/function/worktop.shtml

ただし最近では、上の画像のように、ステンレスキッチンの各メーカーも、傷がつきにくい・目立ちにくい工夫をしているので、気になる方は、そういった加工が施してあるタイプを選びましょう。
日々のお手入れでも、目の粗いスポンジやたわしで掃除をしないよう気を付けましょう。

また、重いものや固いものをぶつけたりすることで、表面に凹みができてしまうこともあります。
一度凹んでしまうと手軽に直すことはできないので、扱う際には十分留意しておきましょう。

もらい錆には注意

そして、錆びにくいステンレスでも「もらい錆び」には注意が必要です。「もらい錆び」とは、別の金属の錆びがステンレスに付いてしまうことです。

画像引用:独立行政法人国民生活センターホームページより
URL : http://www.kokusen.go.jp/news/data/n-20120301_1.html

ただし、以下のようなことに気をつけて使用すれば、ステンレス本体の錆びや、もらい錆びを防ぐことが可能です。

・塩分を含む汚れを放置せず拭き取る
・金タワシや缶などの金属製のものを長時間放置しない
・ぬめり取り、塩素系洗剤/漂白剤などを使用しない
・傷がつくような粗いタワシなどでお手入れをしない

万が一もらい錆びが発生してしまった場合には、市販のクレンザー(クリームタイプ)や、ステンレスクリーナーできれいにすることができます。
研磨剤の種類や力加減によっては傷がつく場合もあるので、目立たない箇所で事前に試すと安心です。
錆びを放置するとひどくなってしまうので、なるべく早めに対処しましょう。

キッチンのリフォームが
\得意な施工会社を探したい!/
完全無料!
リフォーム会社紹介を依頼 ▶

おすすめのステンレスキッチンメーカー

システムキッチンメーカーは数多くありますが、どこがステンレスキッチンの商品を販売しているか、ひとつひとつ確認するのは大変ですよね。
人気のステンレスキッチンメーカーをいくつかご紹介しますので、参考にしてみてください。

クリナップのステンレスキッチン

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/index.shtml#Modal02

クリナップは、システムキッチンの大手メーカーで、機能性とデザイン性を備えた商品が揃っています。

「マーケティングオフィスM・H・F社」の調査によると、2014〜2016年度には、ステンレスキャビネットキッチンの販売台数No.1になるなど、国内メーカーでステンレスキッチンといえばクリナップが有名です。

クリナップのキッチンラインナップの中でも「CENTRO(セントロ)」と「STEDIA(ステディア)」はステンレスキャビネットが選択できます。

【CENTRO(セントロ)】

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/centro/space_plan/index.shtml#plan01

「セントロ」はこれまでのクリナップのハイグレードクラスのキッチン「S.S」に代わる商品で、コンセプトは「キッチンを暮らしの真ん中に」。
これまでクリナップが培ってきた技術や機能を盛り込み、デザイン性にもこだわったキッチンです。

ステンレスキッチンというと、クールで冷たいイメージですが、木目調など、温かみのあるデザインも多くあるので、「ステンレスの機能面が気になっているけど、見た目がちょっと……」という場合も、お気に入りのデザインが見つかりそうですね。

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/centro/#Modal02

職人が手作りした継ぎ目のない大きなシンク「クラフツマンデッキシンク」や、ガスコンロとIHを両方使える「ハイブリッドコンロ Dual Chef」も選択可能です。
「Dual Chef(デュアルシェフ)」は、ガスコンロ1口と、IH2口のコンロで、料理によって使い分けることができる革新的な機能です。本格料理をしたい方にはおすすめですね。

【STEDIA(ステディア)】

画像引用:クリナップホームページより
URL : https://cleanup.jp/kitchen/stedia/index.shtml#

ミドルグレードクラスのキッチン「ステディア」は、長くクリナップの代表的なシステムキッチンであった「クリンレディ」に代わる新商品です。
これまでの機能を搭載していることはもちろん、デザイン性にもこだわり開発されました。

グッドデザイン賞も受賞した「洗エールレンジフード」は、レンジフードのフィルターやファンを丸ごと自動で洗浄してくれます。
耐久性に優れたステンレスキャビネットを採用する以外にも、毎日使っても汚れにくい・簡単にお手入れできる工夫が満載のキッチンとなっています。

本体価格(税抜、間口 255cm)
セントロ 119.8万円〜
ステディア 79.8万円〜

>> ラクエラなど!クリナップの主要キッチンの特徴と事例

ナスラックのステンレスキッチン

キッチンやユニットバスなどの水まわり設備から、建物の建材まで幅広く取り扱う、総合メーカーです。
ナスラックの前身はステンレス流し台の製造業であり、ステンレス製の設備メーカーとしての歴史は60年近くあります。

【SESPA(セスパ)】

ステンレスキャビネットが搭載されているのは、ナスラックのキッチンでは高価格帯にあたる「SESPA(セスパ)」です。
セスパの扉は、豊富なデザインやカラーから選ぶことができます。
ピンクなど、他のメーカーではあまりないような色もあるので、「ステンレスキャビネットのキッチンにしたいけど、可愛い雰囲気にしたい」という方には嬉しいですね。

本体価格(税抜、間口 255cm)
セスパ 94.5万円〜

サンワカンパニーのステンレスキッチン

サンワカンパニーはキッチンや浴室をはじめとする住宅設備などを取り扱う企業で、中でもデザイン性の高いステンレスキッチンが人気です。
オールステンレスで代表的な商品は「GRAD45(グラッド45)」と「OSSO(オッソ)」です。

【GRAD45(グラッド45)】

画像引用:サンワカンパニーホームページより
URL : https://www.sanwacompany.co.jp/shop/series/S0170/

「グラッド45」は、上質感のある美しいデザインと機能性を兼ね備えたステンレスキッチンです。
ステンレスの仕上げは、ヘアライン仕上げ以外にも、傷や指紋が目立ちにくいバイブレーション仕上げを選択することもできます。
ダイニング側も収納にできるタイプもあり、収納量も十分です。

【OSSO(オッソ)】

画像引用:サンワカンパニーホームページより
URL : https://www.sanwacompany.co.jp/shop/series/S0110/

「オッソ」は、フレームのみで構成されている、無駄のないシャープなデザインのオールステンレスキッチンです。好みに合わせて部分的なカスタマイズも可能です。
物が少ないので最低限のキッチンでOK・収納は自分で用意したいという方はいいかもしれません。

本体価格(税抜、間口 255cm)
グラッド45 40.4万円〜
オッソ 28.3万円〜

>> シンプルで機能的なサンワカンパニーのキッチンまとめ

エイダイ(永大産業)のステンレスキッチン

エイダイ(永大産業)は、住宅建材や住宅設備の取り扱いをしている会社です。

【ピアサスS-1ユーロモード】

「ピアサスS-1ユーロモード」は、ヨーロッパのキッチンのようなラグジュアリーなデザインと、日本ならではの優れた機能性・使い心地を組み合わせたステンレスキッチンです。
キャビネットの補強材やレールなど、見えない部分まで徹底的にステンレスにこだわった、高耐久設計です。

【NEWゲートスタイルキッチンS-1】

足元の風通しがよく、掃除がしやすい構造の「NEWゲートスタイルキッチンS-1」は、必要な機能だけに絞り、シンプルに仕上げた上質なキッチンです。そのシンプルなデザインから、さまざまなインテリアになじみやすいのも特徴です。
キャビネットや食洗機、レンジなどを自分でカスタマイズできるのも魅力です。フレームがシンプルなので、大容量の海外製設備も対応可能です。

本体価格(税抜、間口 255cm)
ピアサスS-1ユーロモード 110.0万円〜
NEWゲートスタイルキッチンS-1 79.6万円〜

キッチンのリフォームが
\得意な施工会社を探したい!/
完全無料!
リフォーム会社紹介を依頼 ▶

気に入るステンレスキッチンがない場合はオーダーメイドも◎

ここまでオールステンレスキッチンのメーカーを中心にご紹介してきましたが、「どうしても気に入るキッチンがない」「絶対に取り入れたい設備がある」など、もっとこだわりたい場合には、オーダーやセミオーダーでのキッチンリフォームを検討してもいいでしょう。

おしゃれなステンレスキッチンのおすすめメーカーと価格!知っておきたいデメリットから掃除方法まで

システムキッチンでは、選択できる範囲が限られていることが多いですが、オーダーキッチンであれば、サイズ・設備などすべて自分で選ぶことができます。
しかし、オーダーメイドの場合はやはり金額が高くなる傾向があるため、予算にはゆとりをもたせておきましょう。

ステンレス製のオーダーキッチンへのリフォームを考えている方は、対応できるリフォーム会社や工務店を探す必要があるので、注意しましょう。

>> オーダーキッチンの費用目安・業者の探し方

毎日使用する場所なので、キッチン選びは失敗したくないですよね。
迷ってしまって決められない!という方は、キッチンリフォームの実績が豊富な会社や、女性のプランナー在籍の会社などに相談してみると、いい提案がもらえるでしょう。

使いやすく、お気に入りのキッチンが見つかるといいですね。

【この記事のまとめ&ポイント!】

ステンレスキッチンにリフォームする価格はどれくらい?
オールステンレスキッチンにリフォームする場合の価格相場は、約60~250万円となっています。
パクトタイプのキッチンや、低価格な機種を選べば、もっと低予算でおさまる場合もあるので検討してみて下さい。
オールステンレスにするメリットは?
錆びにくく、耐久性があり清潔に保てることが期待されています。 詳しくはこちら
おすすめのステンレスキッチンメーカーはどこですか?
「クリナップ」、「ナスラック」、「エイダイ」などがあります。 メーカーの中でも色んな特徴のあるキッチンがありますので、参考にしてみてくださいね。 詳しくはこちら

キッチンのリフォームが
\得意な施工会社を探したい!/
完全無料!
リフォーム会社紹介を依頼 ▶

こちらの記事もおすすめ♪
>> キッチンリフォームの費用相場

更新日:2019年6月26日
このエントリーをはてなブックマークに追加

キッチンのおすすめ記事

  • キッチンのワークトップ(天板)はどれにする?素材別に徹底比較!

    キッチンのリフォームで一番悩むのがワークトップの素材選びです。インテリアで選ぶか機能性を重視するか、ショールームで説明を聞いてもなかなか決められませんよね。そこで今回はキッチンのワークトップの特徴を素材別にまとめてみましたので、ぜひご覧下さい。長く使い続ける場所なだけに慎重に選びたいものです。

  • トーヨーキッチンのINO/CORE/BAYなどの価格・特徴!デザイン性の高さはNo.1♪

    トーヨーキッチンは、キッチンを中心に家具や床材などインテリア全体を提案しているメーカーです。特徴は何と言っても近代的でおしゃれなデザインと計算しつくされた機能性にあります。トーヨーキッチンの、イノ(iNO)/コア(CORE)/ベイ(BAY)などの魅力とこだわり、価格についてご紹介します。

  • おしゃれなキッチン実例(カフェ風・北欧風など)&真似したいリフォームアイデア・インテリアのコツ

    家のキッチンをリフォームする時には、せっかくの機会ですからコーディネートにもこだわり、おしゃれにしたいですよね。けれども、具体的にどんな風にリフォームしたらよいのか、イメージしにくいものです。そこで今回は、リフォームの時にチェックしておきたい収納や照明などのポイント・アイデア、プラスで工夫しておきたいインテリアのコツ、人気のシステムキッチン・造作キッチンの施工事例をご紹介します。一戸建て・マンション・団地を問わず真似できる内容ばかりなので、参考にしてみてくださいね。

  • 対面式キッチンにリフォームする前に確認したい!費用・メリット・デメリット!「使いにくい」って本当?

    壁付けタイプやクローズタイプのキッチンは、家族とコミュニケーションを取り辛いのが悩みの種ですよね。そんな不満から、思い切って「対面型のキッチン(カウンター式キッチン)」にリフォームするご家庭も珍しくありません。ただ「水はねや油はねが心配」「臭いが充満しそう」「手元が丸見えになりやすいかも」といった不安もありますよね。憧れの対面キッチンのメリット・デメリットと、快適に使いこなすための具体的な解決方法を、チェックしておきましょう。リフォーム価格やおしゃれな事例も、あわせてご紹介します。

  • オープンキッチンでおすすめの目隠しアイデア&実例14選!おしゃれで安全なのは?

    開放的な雰囲気に憧れて、対面式のオープンキッチンにしてみたものの「リビングや玄関から丸見えになってしまう箇所があって気になる」という悩みを抱える方は、実は多くいらっしゃいます。人に見せたくない場所がある場合は、目隠しを利用してみるのも一つの方法です。DIY向きのカーテンやブラインドなどから、業者に頼んで取り付けてもらう引き戸類まで、おすすめの目隠しアイデアをご紹介しましょう。設置時の注意点や、業者に依頼する場合の価格についても、まとめて解説します。

リショップナビは3つの安心を提供しています!

  • ご希望にあった会社をご紹介!

    お住まいの地域に近く・ご希望のリフォーム箇所に対応が可能という基準を元に、厳選した会社をご紹介。可能な限り、ご要望にお応えできるように対応致します。

  • しつこい営業電話はありません!

    紹介する会社は、最大で5社まで。また、連絡を希望する時間帯をお伝え頂ければ、しつこい営業電話をすることはありません。

  • 見積もり後のフォローも致します

    ご紹介後にご不明点や依頼を断りたい会社がある場合も、お気軽にご連絡ください。弊社から各会社へのご連絡も可能となっております。

© ZIGExN Co., Ltd. All Rights Reserved.