
こんなところまで本棚?!スペース大活用実例8選
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家の中の空いているスペースに本を収納しようと思ってもどのようにすればいいかわからないこともありますよね。そこで今回は、「え、こんなところまで?」というスペースを活用しまくっている本の収納実例をご紹介します。
目次
王道は階段の横
スペース活用本棚といえば階段ですよね。
こちらは階段の横の壁を一面本棚にしてしまったお家です。
通り道に本棚があれば、気軽に手にとって本を読む機会が増えそうですよね。
たくさんある本を眠らせないためにも、階段の活用はおすすめです。
階段のステップ下
これはもう、階段なのか本棚なのかどちらがメインかわからないですね。
ここまでではなくても、階段のステップ下は活用されることの多い場所です。
このようにできるのは、階段の一段の幅がある程度広い必要があるので、自宅でできるかどうか確認してみましょう。
階段の上にも

階段の上に本を置いています。
うっかり階段に腰かけて読みふけってしまうのも楽しいですね。
二段ベッドの側面
二段ベッドの側面を本棚として利用しても。
確かにこのスペース、他に使い道がないですよね。背の高い方ならいいかもしれません。
お子様用には踏み台を用意してあげましょう♪
ソファのまわり
ソファの周りをぐるりと取り囲んでいます。
本棚の上の部分はちょっとしたサイドテーブルにもなって便利です。
コーヒーやおやつを置いてのんびりしたいですね♪
ソファの下
ソファの下に本棚を置いてもOK。
DIYで、カラーボックスの上にクッションや座布団でソファを作れば手軽に取り入れられそうですね。
ベッドの下
ベッド下は普段着ない洋服や、予備の布団などいろいろなものをしまうことが多いですが、本を置くとこんな感じです。
足元に近く埃が舞いやすいので、お掃除をこまめにするのが少し面倒かもしれません。
ベンチの下
窓辺に設けたベンチスペースの下を使うとおしゃれです。
少し大判のカラフルな本を置くと、インテリアとしても可愛いですよね♪
たくさん紹介しましたが、ちょっとしたスペースに本を置いておくと、インテリアとしてもおしゃれでいいですね。
ぜひ試してみてください。
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