庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

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庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

目隠しフェンスは、ご自宅の庭をプライベートな空間に変えたり、隣接する家や道路から家族のプライバシーを守ってくれたりと、住宅には欠かせない存在です。価格相場や施工例も参考にしながら、目隠しフェンスの選び方や、おすすめのメーカー品についてご紹介します。

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(※記事内情報引用元:LIXILYKK AP三協アルミ各ホームページより)

庭によくある「目隠しフェンス」とは

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

目隠しフェンスとは、外からの視線をさえぎる目的で使う、背の高いフェンスのことです。

道路沿いの住宅はもちろんのこと、隣接する家との間や、玄関前、庭や浴室の周りなどに取り付けられることが多いです。

施工方法としてはフェンスを独立させて設置する場合と、ブロック塀の上に設置する場合があります。

以下に、目隠しフェンスを設置する際に失敗しないためのポイントについて、ご紹介していきます。

目隠しフェンスを利用するメリットとデメリット

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】
目隠しフェンスを利用するメリットは知られていますが、デメリットまで注意している人は少ないかもしれません。
メリットだけではなく、以下で紹介するデメリットも把握して目隠しフェンスを使うかどうかを考えてみてください。

メリット

目隠しフェンスを利用するメリットは外部からの視線をシャットダウンできることです。
特に女性の場合は目隠しがない状態で下着を外に乾かすことには抵抗があるでしょう。

家のそばに道路があったとしても、目隠しフェンスがあれば通行人の視線を気にすることなく、プライベートな空間を満喫できると考えられます。

デメリット

目隠しフェンスのデメリットは日当たりや風通しが悪くなることです。
人によっては圧迫感を覚える人もいるでしょう。

日当たりや風通しが悪くなればカビやコケが繁殖しやすくなるため、外壁や住宅全体の寿命が短くなるおそれもあります。

目隠しフェンスの選び方

目隠しフェンスをリフォームしたいとき、具体的にはどのようなことに気をつけると良いのでしょうか。
ご自宅の外観を決める大切な場所なので、機能性とデザイン面、どちらも重視しながら選びましょう。

最適な高さ

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

一般的に、大人の目線から家の中を隠せる高さは180cm程度です。
フェンスの全体の高さを180cm以上、200cm前後を目安として設置しましょう。

ブロック塀の上に設置するときは、ブロック塀とフェンスを合わせた高さが180cm以上になるようにします。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

ただし、隣接する家のフェンスやブロック塀との高さに合わせて見た目のバランスを良くすることも必要ですから、必ずしも180cm以上、200cm前後がベストな高さとは限りません。

また、フェンスは外からだけではなく、内側からの眺めにも大きく影響します。
家族の身長によって高さの感じ方も異なるため、フェンスの設置に詳しい外構リフォーム会社などに相談してみるのが無難です。

圧迫感が出ないように注意

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

目隠しフェンスは、家の外から中が見えないようにすることが大前提ではありますが、素材や高さによっては圧迫感が出るので注意してください。

暗いカラーや重厚感のあるデザインでは、狭く見えてしまい、息苦しく思うかもしれません。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

白や淡いベージュなど、なるべく明るい色のフェンスを選びましょう。
近所に良い目隠しフェンスがあれば、参考にしてみるの1つの手です。

採光・風通しも大切

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

背が高い目隠しフェンスは、取り付ける位置や方角によっては家の中の採光や風通しを妨害してしまいます。
通気性が良く、太陽の光をあまり遮らない形のものを選びましょう。

竹垣は通気性が良く、夏は涼しげな印象になります。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

ガーデニングが好きなら、あえて網目が粗いフェンスにつる性植物を絡ませて緑のカーテンにする方法もあります。
ガーデンフェンスでボリュームのある花を育ててみるのも良いでしょう。

違和感のないデザインを

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

外から眺めたときも家の庭やリビングから見たときも、気にならないデザインのフェンスを選択しましょう。
フェンスは家の外観に影響を及ぼすため、個性的なカラーを選ぶと、かえって悪目立ちしてしまう可能性があります。
家の外壁と同系色のものを選べば、失敗しにくいです。

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目隠しフェンスの主な素材・種類

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

目隠しフェンスを選ぶ際には、デザインだけではなく素材の特性も理解した上で、ご自宅に合った種類を選択しましょう。

格子やルーバーといった形状のフェンスは、最も目隠し効果があるとして人気が高まっていると言われています。
主流の目隠しフェンスの種類について、簡単にご紹介しておきます。

アルミ製・スチール製フェンス

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

比較的どのようなデザインの家でもマッチするので、アルミ製やスチール製のフェンスは好評です。
デザインは横向きライン、縦向きライン、格子タイプ、ルーバータイプなど様々です。

和風・竹垣デザインフェンス

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

和風の家であれば、板垣や竹垣タイプを検討してみても良いでしょう。
自然素材や樹脂製の製品があるので、耐久性や値段を考えてライフスタイルに合ったものを選択しましょう。

木製フェンス

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

ナチュラル風やカントリー調にしたい場合には、木製フェンスがおすすめです。
素材は木製のほかに、人工木材(主に木粉と合成樹脂を合わせたもの)があるため、メンテナンスの頻度や値段を踏まえてリフォーム会社と相談しながら選びましょう。

目隠しフェンスの価格・設置費用

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

フェンス単体の価格は、1枚(幅1m前後)で5千~10万円程度と製品によってかなり差があります。
スチール製のフェンスなら比較的安く入手できます。

ウッドデッキに使うアルミメッシュのフェンスは、スチール製に次いで安価です。
ウッド調のデザインの目隠しフェンスだと、本体価格だけでアルミメッシュの4倍以上になることもあります。

施工費についても、業者や設置スペースの広さなどにもよるのでいくらだと一概には言えません。
本体価格・施工費をそれぞれ割引価格で引き受けてくれるリフォーム会社が多いです。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

素材やデザインに多少こだわりたければ、正面など外から見える部分だけ良い材質を使い、あまり目立たない箇所には最低限の素材を使ってみると、材料費や施工費が抑えられるでしょう。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

費用の目安としては、材料費・工事費込みで、施工幅1mあたり約7千~4万円です。
家の周りに合計20m位の範囲でフェンスを取り付けた場合は、15~60万円程度でリフォームできたケースが多いです。

ブロック塀の上にフェンスを建てる場合、コア抜き作業(ブロックの鉄筋を避けながら、フェンスの柱を入れるために穴をくり抜く作業)の費用が5~10万円前後プラスでかかります。

目隠しフェンスの設置費用を安くするコツ

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】
目隠しフェンスの設置費用を安くする例として3つの方法をご紹介します。
費用を抑えたい場合は検討してみてください。

DIYする

フェンスの購入から設置工事まですべて自分で行えば、業者に依頼する半額程度で目隠しフェンスを取り付けられるでしょう。
ただし、DIYで設置する場合は多大な労力と工事期間、そして失敗したときの責任をすべて負担しなくてはいけません。

特に失敗したときの金銭的負担は大きく、不良品のフェンスを取り外して作り直すくらいなら最初から業者に依頼していたほうが安かったなんてことになりかねません。

DIYは高いリスクがあることを覚悟したうえで工事を行いましょう。

フェンスだけ購入して工事は業者に任せる

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】
工事は業者に任せてフェンスの購入だけ自分で行うケースです。
工事で失敗するリスクを軽減できるため、安いフェンスを購入できるのであればおすすめの方法です。

ただし、フェンスの購入は工事とセットで依頼しなければ対応してくれない業者もあります。
対応してくれる業者でも、施工後のアフターケアはしてくれないおそれがあるため、リスクは意外とあります。

自社で施工する業者には依頼する

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】
住宅リフォーム業界では、請け負った工事を下請け業者に任せてしまう会社が意外と多いです。
大手のリフォーム会社に依頼すると自社では工事していない場合がほとんどのため、仲介料の分だけ高くなります。
中抜きを避けて工事してくれる業者の選び方は後述しますので、チェックしておくと良いでしょう。

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目隠しフェンス・柵の施工例

それでは、実際の施工例を参考にしてみましょう。
以下は、「リショップナビ」でご紹介しているリフォーム会社が手がけた目隠しフェンスの一部です。
どのような形や色のフェンスがご自宅に合うか、イメージしてみてくださいね。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

防犯性を上げるため、フェンス設置リフォームを実施。
お隣との境界にはより高さがあるフェンスを取り付けました。
元々あったブロックを全体的に解体してしまうと費用がかかるため、フェンスを取り付けるために必要な白いブロックを上に1段だけ積み、自然な色合いに仕上げています。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

隣接する住宅との距離が近いため、ハイタイプのフェンスを設置。
ナチュラルカラーのフェンスなら、威圧感がなく外壁の色とも調和しています。
四季に合わせて変わるグリーンも引き立ちますね。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

以前は家の周りを隠していた植栽を思い切って撤去し、フェンスを新設するための基礎工事を行いました。
石垣や家の色合いと自然に馴染むブロックを使用しているので、スタイリッシュな佇まいになりました。

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】

和の雰囲気が美しいこちらのお住まいでは、軒先に木製のフェンスを打ち立てています。
老舗の旅館のような、高級感あふれる空間です。
天窓から自然光が降り注ぐので、ダークカラーのフェンスでも暗くならない工夫がされていますね。

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目隠しフェンスでおすすめの3メーカーと商品例

最後に、人気メーカー3社の目隠しフェンスのラインナップをご紹介します。
LIXIL(リクシル)、YKK AP、三協アルミ、いずれも魅力的なフェンス商品を展開しています。

LIXIL(リクシル)の目隠しフェンス

まずは、女性に人気のデザインが多いと言われる、LIXIL(リクシル)社の目隠しフェンスです。

ライシス(RISIS)フェンス

画像引用:LIXILホームページより
URL : http://www.lixil.co.jp/lineup/gate_fence/fence/

LIXIL(リクシル)の「ライシス(RISIS)フェンス」は、一見ベーシックなデザインでありながら、凹凸部や丸みを抑えたフラットな形状で、ワンランク上のクオリティーを実現しています。
完全目隠しタイプから、採光タイプ、採風タイプなど14種類のバリエーションから選べます。

和風竹垣フェンス

画像引用:LIXILホームページより
URL : http://www.lixil.co.jp/lineup/gate_fence/

竹垣タイプが好きな方は、LIXIL(リクシル)の「和風竹垣フェンス」がおすすめです。
家の中に和風の景観を保てたなら、都会の真ん中に建てられた家でもほっと一息つけそうですね。

LIXIL(リクシル)
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YKK APの目隠しフェンス

建具メーカーの最大手・YKK AP社のフェンスも人気があると言われてます。

シンプレオ

画像引用:YKK APホームページより
URL : http://www.ykkap.co.jp/products/ex/item/series/exline/fence.html

YKK APの「シンプレオ」シリーズでは、立地条件に合わせて耐風圧性能を2タイプご用意。
シックな目隠しフェンスをお探しなら、「22型・たて半目隠し」をチョイスしましょう。
スキマ隠しや化粧笠木をオプションで選べるのも嬉しいポイント。

ルシアス

画像引用:YKK AP ホームページより
URL : https://www.ykkap.co.jp/products/ex/item/series/lucias/lineup/fence/

洋風だけではなく和風やモダン、クラシックなどさまざまなデザインの住宅にマッチする、木製や樹脂製のフェンスです。
160cmの高さまで対応可能で、ブロックによる多段構造がなくても目隠しが可能です。

YKKAP
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三協アルミの目隠しフェンス

アルミの目隠しフェンスなら、やはり三協アルミの製品が一押しです。

シャトレナ

画像引用:三協アルミホームページより
URL : http://alumi.st-grp.co.jp/products/gate/fence_alumi/syatorena/index.html

「シャトレナ」は、木調タイプと形材タイプとがあります。
特に注目すべきは、アルミの横格子部分を木目調にした「M1型」。
他社にはない組み合わせで印象的な目隠しフェンスです。

エルファード

画像引用:三協アルミホームページより
URL : http://alumi.st-grp.co.jp/products/gate/fence_alumi/elfard/index.html

「エルファード」は、外観・内観ともに気品ある空間を演出します。
シャレトナ同様、木調タイプと形材タイプから選択できます。
木調タイプの「チョコメイプル」カラーなら、温かく柔らかいイメージに。

ルミレス

画像引用:三協アルミホームページより
URL : http://alumi.st-grp.co.jp/products/gate/fence_alumi/rumiles/index.html

多様な住宅洋式にフィットする「ルミレス」は、ダークブラウン、ホワイト、ブロンズの3カラー。
三協アルミの目隠しフェンスの中では安価ですが、家の外観をしっかりと引き締めてくれます。

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目隠しフェンス・壁を施工する業者の選び方

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】
目隠しフェンスや壁の工事を依頼する業者を選ぶ際には2つのポイントがあります。
ポイントをチェックして、工事をより安く、失敗しにくい業者に依頼できるようになりましょう。

地域の専門業者に依頼する

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】
大手のリフォーム会社などに依頼すると、工事を下請け会社に任せてしまうため仲介手数料がかかります。
仲介手数料がかかったとしても工事品質が上がることはほとんどないため、依頼するのであれば最初から下請けにあたる専門業者に依頼するほうが安くなりやすいでしょう。

目隠しフェンスを取り付ける専門業者は「エクステリア・外構工事業者」です。
エクステリアや外構、造園といった工事の実績が豊富な近隣の業者を選べば仲介手数料がかかる心配はないでしょう。

相見積もりで選ぶ

庭の目隠しフェンスの価格と施工例【選ぶときのポイントとは?】
目隠しフェンスや壁の工事業者を選ぶ際は、必ず相見積もりをしましょう。
2社以上に同じ工事条件で依頼する方法が相見積もりです。

相見積もりをすれば複数の工事見積もりを確認できるため、工事内容や価格を比較して自宅に最適な業者を見抜きやすくなります。
【この記事の要点まとめ◎】
目隠しフェンスを選ぶときのポイントは?
「圧迫感が出ないように注意する」「採光・風通しも考慮する」ことなどです(詳細は、こちら)。
目隠しフェンスには、どのような素材・種類がある?
「アルミ」や「スチール」などがあります。
目隠しフェンスの価格や、設置にかかる費用は、いくら位?
フェンス単体の価格については、1枚(幅1m前後)あたり、5千~10万円程度です。

設置にかかる費用は、材料費と工事費を合わせて、施工幅1mあたり約7千~4万円かかる傾向があります。
ブロック塀上にフェンスを施工する場合には、追加で5~10万円程度の作業費もかかります。
詳しくは、こちら

目隠しフェンスは、外から家族を守るための重要なものですが、デザインや付け方次第でより豊かな空間・環境を作り出してくれます。
和風、モダン、シンプルテイストなど、どのような家にしたいかイメージしながら、ご自宅に合ったフェンスを選んでくださいね。

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