リフォーム何から始める?知っておきたいリフォーム前に準備すること

更新日:2024年07月04日

手のひらに家のミニ模型を置く灰色の服をきた女性

リフォームしたいと思った時、何から始めれば良いか悩んでしまう方もいらっしゃるのではないでしょうか。「まず業者を見つけてから計画するのが良いの?」「先にショールームへ行くべき?」など、いざリフォームに取り掛かろうとすると、何から手をつけたら良いか迷ってしまいますよね。
今回は、リフォームを始める時に準備することをご紹介します。
リフォームの計画を始めている方も、ゆくゆくはリフォームを検討している方も本記事をご覧ください。

リフォームの良さって?リノベーションとの違い

図面を見ながら話し合う業者と女性の手元

リフォームは、一般的に老朽化した建物全体もしくは該当部分を、新築時のような状態に戻すことを表します。リフォームはトイレ交換や壁紙の張替えなど部分的な改善を指すことが多いため、リノベーションと比較し工事規模が小さく予算を抑えやすいです。

リノベーションは、建物の性能や状態を向上させ、新たな価値を付け足すことを指します。配管の移動や、部屋の間取りを大きく変更するなど、ライフスタイルの変化に適応しやすいです。

2つの特徴を踏まえた上で計画を考えると良いでしょう。

リフォームするならタイミングはいつ?

白い床の上にある木製の家の模型とはけと緑

リフォームするならタイミングはいつが良いのか悩む方もいると思います。
築何年目と年数で考える方もいれば、建物の原状を見て判断する方もいるでしょう。

リフォームをするタイミングは平均築20〜30年と言われています。また、築年数に加えて部位別の耐用年数も目安の1つです。
水回り、ガス回りは10〜20年、床や壁紙などの内装は10〜15年、窓回りは20〜30年、外壁や屋根回りは10〜20年程度とされています。

築年数や耐用年数に加えて、使用している立地や傷み具合も影響してくるので、建物の様子を見てリフォームするタイミングを決めるのが良いでしょう。

>> いつが最適な時期?リフォームタイミング

工事期間がどれくらいかかるのかも調べておく

工事期間がどれくらいかかるのか事前に調べておくのもおすすめです。
ある程度目安を把握しておくことで、日々の生活だけでなく、ライフイベントなどにもあまり支障なくリフォームができます。

工事期間の目安は下記の通りです。

部位 日数
キッチン 1日~3週間
トイレ 半日~5日
浴室 1~7日
リビング 1~4日

規模や工事の内容によっては、上記の日数より変動することもあります。
工事期間が多少ずれ込んでも問題ないように、余裕を持ってスケジューリングをしましょう。

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リフォームを始める前にやること

白い電卓の上にある人と家のミニ模型

リフォームを始める前に何からすると良いのでしょうか。具体的な段取りを3つのポイントに絞ってまとめました。

ポイントは下記の通りです。

● リフォーム完了までの流れを把握する
● リフォーム資金を計画する
● リフォーム工事ができるように環境を整える

上記3つについて、それぞれ後述します。

リフォーム完了までの流れを把握する

リフォームを検討してから、工事完了までの流れは下記の通りです。

● 住まいの希望や不満を出して、目的をはっきりさせる
● 情報を集めて、リフォームしたい箇所のイメージを具体的にする
● リフォームを依頼する施工業者を探し、相談する
● 提案プランを検討し、施工業者を決め契約する
● リフォーム工事開始、引き渡し

リフォーム完了までの流れを把握することで他にも準備することのスケジュールが立てやすくなるのでおすすめです。

>>【リフォームの流れ】相談から引渡しまで!

リフォームに関する具体的な情報を集める

リフォームに関する情報を集めましょう。
SNSや雑誌、ショールームへ行くなど実例を見てデザインの情報を集めることの他に、費用や実際の工事の様子、施工業者の情報なども調べることが大切です。

インターネットだけでなく、近くのリフォーム会社や、新聞の折り込み広告に記載されているリフォーム会社へ話を聞いてみるのも1つの方法です。

また、近所や知人の中に実際にリフォームを行った方がいれば、依頼した施工業者の話だけでなく、当時の様子やリフォーム工事中の注意点などより詳しい情報を聞けるでしょう。

リフォーム資金を計画する

リフォームを行いたい箇所と理想のデザインイメージが決まったら、次はリフォームの資金を計画しましょう。希望のイメージでリフォームをするには費用はいくらかかるのか、どれくらいの準備が必要か事前に調べることが大切です。

また、リフォームの工事費以外でも費用がかかることもあるので、資金計画を立てる時は余裕ができるように計画すると良いでしょう。

業者へ相談してみたり、インターネットなどで費用相場を調べたりすると目安が見えてくるのでおすすめです。

リフォーム費用の目安

リフォーム費用がどれくらいかかるのか、部分別とフルリフォームの2つをまとめました。
下記の表の通りです。

リフォーム箇所 費用
トイレ 20~50万
キッチン 50~150万
風呂・浴室 50~150万
洗面所 20~50万
戸建てフルリフォーム 350~2,000万
マンションフルリフォーム(スケルトン) 500~1,500万

工事の規模や内容によっては、上記の金額よりも、金額が変動する場合があります。
実際にリフォームを行う前に、業者へ詳しく見積もり金額とその内訳を聞きましょう。

>> リフォーム費用相場はいくら?
>> 一戸建てフルリフォームの費用相場!
>> 中古マンションのリフォーム・リノベーション費用相場

リフォーム資金に使える制度

ここでは、リフォーム資金に使える制度をご紹介します。
主に下記の4つです。

● リフォームローン
● リフォーム減税
● 介護保険制度
● 自治体の補助金

上記について、それぞれ解説します。

<リフォームローン>

住宅ローンの他にリフォームする際に使えるリフォームローンがあります。
リフォームローンは借入金額が最大500~1,000万円程(金融機関によっては1,500万円)で、借入可能な期間が最長で10~15年程度です。

また、リフォームローンは住宅ローンと比べて審査がややゆるい傾向があります。

リフォームローンの商品は主に「無担保型」と「担保型(有担保型)」の2つのパターンがあります。
「無担保型」は金利が1.3~4%とやや高めではありますが、その分借入金額が少額であり返済期間も短いです。
「担保型(有担保型)」は、リフォームする物件などを担保にすることで0.38~1%の金利で長期間で高額の借り入れができます。

どちらを選ぶかは家計状況やリフォームの規模にもよるので、業者へ相談し検討してみるのが良いでしょう。

>> リフォームローンの選び方

<リフォーム減税>

リフォームで対象の工事を行うと、主に「所得税」と「固定資産税」が減税対象となるのがリフォーム減税制度です。 また、条件が合えば非課税対象になる「贈与税」も含まれます。

下記に減税対象の種類をまとめました。

所得税
住宅ローン(リフォームローン)減税 ● 10年以上の住宅ローンがある場合が対象
● 年末時点でのローン残高×0.7%を控除
(控除期間は10年間)
所得税額の特別控除(投資型) ● 耐震、バリアフリー、省エネ・三世代同居、長期優良住宅化を行う場合が対象
● 工事費用相当額に一定率掛けた額が控除
(1年間)
鉄筋コンクリート造(RC) およそ180~240万円
固定資産税
● 耐震、バリアフリー、省エネ三世代同居・長期優良住宅化を行う場合が対象
● 住宅の固定資産税1/3~2/3が1年度分軽減(条件によっては2年度分)
贈与税
● 年間110万円までの贈与税の場合、両親や祖父母など、直系尊属からリフォーム資金を贈与される場合が対象
● 耐震、省エネ、バリアフリーは1,000万円
● 上記以外の住宅家屋は500万円が非課税

また、対象の工事は下記の通りです。

● 耐震リフォーム
● バリアフリーリフォーム
● 省エネリフォーム
● 同居対応リフォーム
● 長期優良化住宅リフォーム

リフォーム減税制度は申請可能な減税制度の判断や手続き書類作成時などに複雑な部分もあるので、リフォーム会社へ相談をしましょう。

>> リフォーム減税制度はどんな工事が対象?

<介護保険制度>

介護保険制度とは、バリアフリーなど介護を目的としたリフォームを行う際に使える制度になります。
手すりの設置や床の段差解消、便器や扉の取り換えや、バリアフリーの工事をするための住宅改修などが対象です。

介護保険制度を適用してリフォームを行う際は、下記の手続きが必要です。

1. 住宅ケアマネジャーへ相談
2. 保険者へ書類の一部を提出
3. 施工業者へ依頼、工事完成後に全額工事費支払い
4. 保険業者へ支給申請書類を提出
5. 住宅改修費(保険費)還付

ケアマネジャーがいない場合は、リフォーム会社に介護保険の書類作成などに詳しいスタッフが在籍しているか確認しましょう。

>> 介護・バリアフリーリフォーム

<自治体の補助金>

リフォームを考えるなら、自治体の補助金も検討したいですよね。自治体でリフォームの補助金を申請する時はいくつか注意点があります。

まず、自治体の補助金は税金によって運営をしているので、予算と期限が決まっています。そのため、期限に余裕があったとしても、予算が上限に達した時は受付が締め切られてしまうのです。

また、期限だけでなく、申請のタイミングにも注意が必要です。補助金を申請する時は、着工前に申請をしないといけません。着工後や工事完了後に申請しても受理はされないので、注意をしましょう。

次に、自治体の補助金の対象になる工事は下記の通りです。

  • 介護、バリアフリーのリフォーム
  • エコ、省エネのリフォーム
  • 耐震性確保のためのリフォーム
  • 在宅勤務やウイルス対策のためのリフォーム

市町村によっては、上記以外の工事でも対象になっていることもあります。
お住まいの地域がどんな内容の工事が補助金に該当するか、自治体の窓口に確認してみてください。
「地方公共団体における住宅リフォームに係わる支援制度検索サイト」からでも検索できます。

さらに費用を抑えるなら

なるべくリフォーム費用を抑えたいという方は、リフォームしたい箇所を必要最低限に絞るのをおすすめします。

気になる箇所全てをリフォームしようとすると、費用がどうしてもかかってしまいます。リフォーム箇所を検討していく中で、一番優先したい所を相談しながら決めましょう。

また、ある程度の費用を決めているのであれば、業者へ決めた予算内でどこまでリフォームできるのか相談するのも良いです。
業者へ相談する際は、1社だけでなく複数社にあたることで工事内容なども併せて検討出来るでしょう。

リフォーム工事ができるように準備をする

リフォームを始める前に、リフォーム工事がいつ始まっても良いように環境を整えましょう。
リフォーム中の住まいなどの準備が、工事日に間に合わないと工期通りに進まなくなってしまうこともあります。
準備は下記の通りです。

● リフォーム期間中の生活スペースを確保する
● ペットがいる場合は、ペットの生活スペースも確保する
● リフォームする箇所やその周りを片づける
● 業者が使用する駐車場のスペースを確認する
● 近所へ挨拶回りをする
● 余裕をもったスケジュールにする

それぞれ、解説します。

リフォーム期間中の生活スペースを確保する

リフォーム期間中に過ごす生活スペースを確保します。
工事の規模や期間によっては、生活の仕方が大きく変わります。騒音やホコリなどに注意したり、キッチンやトイレ、お風呂など使えない設備の代わりを用意したりしなくてはいけません。

また、仮住まいが必要になる工事の場合は、仮住まいを探す手続きの他に、リフォーム期間中のガス、水道、光熱費や郵便先の変更、引っ越し準備などもあります。
業者に工期と工事内容を確認し、どのように過ごすか考えて生活スペースの確保を行いましょう。

>> 住みながらリフォームはできる?注意点も解説

ペットがいる場合はペットの生活スペースも確保する

ペットがいる方は、リフォーム期間中のペットの生活スペースも確保しましょう。
リフォーム工事中は大きい音がしたり、家族以外の見知らぬ人が出入りをしたりなど、ペットにストレスがかかる状況です。さらに、うっかり工事現場へ入ってしまい、ケガをしたり脱走してしまうこともあります。

ペットが安心できる寝床やトイレの位置の確保、現場へ出入りしないように遠ざけるなど、なるべくペットにも負荷がかからないように工夫しましょう。

>> ペットのためのリフォーム

リフォームする箇所とその周りを片付ける

リフォーム工事をする時は、荷物を片づけておきましょう。荷物をそのままにしておくと、場合によっては片づけるための追加料金がかかることもあります。

また、リフォーム該当箇所だけでなく、工具を置いたりなど業者が使うスペースの荷物も片づけておくことをおすすめします。大型家具については業者と相談をする、もしくはトランクルームなどレンタルして一時的に預けるのも良いでしょう。

片づける時に、思い切って不要品を処分して家の中をすっきりさせるのもおすすめです。

業者が使用する駐車場のスペースを確認する

業者が使用する駐車場のスペースは施主の方(リフォームを依頼した個人)が用意をします。
敷地に余裕があれば、その場所を使用する場合が多いですが、住宅の立地状況によってはできないこともあります。その場合は、近くに駐車場などがあれば使用できるようにしましょう。

近くに車が停められないと、作業の人数を少なくして工事を行うので工期が延長する恐れがあります。
また、自身の敷地外で業者の車を駐車する時は、事前に場所を確認し近所の方へ説明をしておくと近隣トラブルを避けられます。

駐車場費用については、きちんと見積もりに含まれているか、確認してください。

近所へ挨拶回りをする

リフォーム工事が始まる前に、近所へ挨拶回りをします。
工事中の騒音などで近隣トラブルを防ぐためにも、近所へ挨拶回りは大切です。リフォーム工事が始まる1週間前までには挨拶を済ませるようにしましょう。

挨拶を回るのは、戸建ての場合は向かい3軒と裏3軒に両隣2軒の計8軒、マンションの場合は両隣2軒と上下階各3軒の計8軒が目安です。もし、直接挨拶へ行けない時は、手紙を入れておきましょう。

挨拶する際は、工事の期間と時間帯を伝えるのと、手土産には菓子折りやタオル、洗剤など消耗品を渡すのがおすすめです。

余裕をもったスケジュールにする

リフォーム資金だけでなく、実際のリフォームを行う日程のスケジュールも余裕をもって計画するのがおすすめです。リフォーム工事は新築時の工事よりも、工事内容が複雑なことがあるため、手間がかかり工期が長くなることもあります。

また、工事を始める前の打ち合わせや、家の片づけなど他にも時間を費やすことがあるので、タイトなスケジュールにならないように考えましょう。
工事期間を確認し把握した上で、日取りに余裕があるスケジュールを組むことが大切です。

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リフォームする前にお祓いは必要?

神棚の上に並べてあるお祓い用の木

リフォームする前にお祓いは必要か気になりますよね。
新築工事の時に地鎮祭を行った方は、リフォームの時もお祓いをやろうか迷っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。

お祓いは必須なのか、それともリフォーム工事の時は必須ではないのか、後述します。

お祓いは施主の意向で決めて良い

リフォームの時に、お祓いをするかについては施主(リフォームを依頼した側)が決めて良いとされています。新築工事の時は地鎮祭を行いますが、リフォームの時はお祓いをしなくてはいけないという決まりはありません。なので、お祓いをしなかったからといって特別心配することはないです。

中には、家族を守ってくれた場所だからこそお祓いをしたいという方もいらっしゃると思いますので、検討していたら家族と業者に相談してみましょう。

もしお祓いしようか迷ったら

お祓いをするかしないか、自由に決めて良いとは言え、迷ってしまう方もいるでしょう。
昔から、キッチンやトイレなどの水回りを工事する時は、特にお祓いをする方が多いとされています。
また、業者によってはスケルトンリフォームなど大規模なリフォーム工事の時はお祓いをする場合もあります。

迷った時は、近くの地鎮祭などを行っている神社に問い合わせてみると良いです。もし、近くになかった時はインターネットなどで調べて神社に相談してみましょう。

リフォームを始めるにあたって大事なこと

家の木造ミニ模型が置いてあるテーブルの後ろにいる4人家族

リフォームを始めるにあたって大事なことは、リフォーム工事完了までの流れを把握し、必要な情報を集めて、準備していくことです。資金を計画する他、リフォーム工事を始めるために環境を整える準備の計画を立てることも大切になります。

事前に計画的に準備をすることで、余裕のあるリフォームを行うことができます。
また、準備をするためにはしっかり業者と相談をしましょう。見積もり金額だけでなく、工期や工事内容など丁寧に詳しく説明をしてくれる業者を選ぶのがおすすめです。

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