壁付けキッチンのメリット・デメリット!目隠し・子供の安全対策は?リフォーム実例・費用もご紹介

「壁付けキッチン(背面キッチン)」は、従来の日本の台所の一般的なレイアウト。しかし最近は、リビング側を向いて作業できる「対面式キッチン」が、赤ちゃん・子供の安全対策がしやすいなどの理由で人気を集めつつあります。実際、キッチンをリフォームする際「オープンタイプの壁付けキッチンが好きだけど、ベビーゲートを設置しにくい、目隠し対策もしづらい」と悩む方も多いでしょう。そこで今回は、壁付けキッチンのメリット・デメリットや、目隠し・安全対策の方法などをチェックしてみましょう。LIXIL(リクシル)・パナソニックなどのメーカーのシステムキッチンを使った、おしゃれな実例もご紹介します。

(※記事内情報引用元:トクラスLIXIL各ホームページより)

壁付けキッチン(背面キッチン)とは

「壁付けキッチン(背面キッチン)」とは、正面が壁に付いているタイプのキッチンのことで、リビングを向きながら作業する「対面式キッチン(カウンターキッチン)」の対比として使われる言葉です。

「壁を向いて作業するほうが楽」「空間を有効活用しやすい」といった理由から、「壁付けキッチン」を選ばれるご家庭がたくさん見られます。

一方で、最近では家族とコミュニケーションを取れる「対面式キッチン」を選択する方も増えつつあります。

実際、「本当は壁付けキッチンが好きだけど、子育てなどのためには対面式キッチンにしたほうがよい」と聞き、どちらのキッチンを選ぶべきか悩んでいる方もいらっしゃると思います。

そこで以下からは「壁付けキッチン」のメリット・デメリット・注意点について、確認していきましょう。

壁付けキッチンのメリット

リビング・ダイニングが広くなる

壁付けキッチンの最大のメリットは、部屋のスペースをほぼ無駄なく広く活用できることです。

部屋の端に位置する壁付けキッチンは、アイランドキッチンなどと比べるとデッドスペースができにくいため、その分リビングやダイニングを広くしやすいという魅力があります。

ワンルームのようにあまり広くない家でも、キッチン周りのスペースを確保できることが、壁付けキッチンの強みと言えるでしょう。

窓があるキッチンにもおすすめ

台所に窓がある場合も、壁付けキッチンはおすすめです。
キッチンの作業スペースの前に窓があれば、外の景色を眺めながら料理ができますね。

窓際でハーブや野菜を育てながら、摘み立ての食材で料理をしたい方にも楽しいでしょう。

換気をしたいときにも、すぐに窓を開閉できて便利です。
なお、水に濡れた物を窓枠に置くことが多いようでしたら、劣化しないように窓枠の下部分をステンレスやタイルで仕上げておきましょう。

集中力が高まる可能性がある

「壁が正面にあると落ち着く」「壁に向かって料理をすると、集中できて効率的」という理由で、壁付けキッチンにこだわる方も多くいらっしゃいます。

対面式キッチンだと、調理中にテレビが気になってつい作業を中断してしまうこともありますよね。

特に、上の写真のような「L型」のキッチンにしたい方にとっても、壁付けキッチンは非常に効率的で、無駄なスペースができにくく、収納も調理場所も充分にとれます。

また、コンロの周囲に汚れが飛び散りやすいのが、オープンな対面式キッチンの欠点でもあります。
しかし壁付けキッチンなら、汚れは壁にほぼ集中するため、掃除のこともあまり気にせず料理ができます。

ダイニングテーブルを活用しやすい

またキッチンの背面にダイニングテーブルを置くレイアウトにできることが多いため、家事動線が短くなり、配膳や片付けを手早く行えます。

料理以外の作業をしたいときも効率的に使えるでしょう。
ダイニングテーブルにパソコンや料理の本を置いて、レシピを確認しながら調理する方にとってもメリットが多いと言えますね。

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壁付けキッチンのデメリット

家電・食器棚の配置に工夫が必要

上記のようなメリットに対し「キッチンの後ろに、ダイニングテーブル以外の物は置きにくい」という点が、壁付けタイプのデメリットでもあります。

対面式キッチンの場合は、背面に食器棚・冷蔵庫・炊飯器などの家電を置くのが主流ですが、壁付けキッチンは、キッチンの横くらいにしか物を置ける場所がありません。

壁付けキッチンで作業効率を上げるためには、キッチンワゴンをうまく活用する、あるいはリフォームの際に、キッチンのすぐ側にパントリー(食品庫)などを設置する、といった対策が必要になるでしょう。

キッチンの中が丸見えになりがち

オープンタイプの壁付けキッチンは、リビングやダイニングからキッチン周りが丸見えになりがちです。

キッチン周辺が散らからないよう配慮することも、忘れないようにしましょう。

テレビ鑑賞や家族との対話がしにくい

壁付けキッチンではなく、対面式のキッチンを選ぶ方のほとんどが、「家族の様子を見守りたい」「料理をしながらテレビを観たい」という希望を持っています。
壁に向かって作業をしたい方とは対称的な話になりますね。

リビングで遊ぶペットを眺めながら料理をしたい方や、夕食の準備をしながらダイニングテーブルで勉強している子供と会話をしたいという方などは、壁付けのキッチンではかえって落ち着かない可能性があります。

ライフスタイルに合わせて、キッチンのタイプを選択したいですね。

後ろを人が行き来しやすい場合は危険

壁付けキッチンの配置によっては、包丁を使っているときや熱い鍋を持っているときなどに、家族が後ろを通る際、気づかない可能性があります。

走り回るのが好きなお子さんや、足腰が弱っている高齢の方が暮らしている場合には、リビングを見渡せる対面式キッチンのほうが、家族の気配を感じやすいので安心でしょう。

壁付けキッチンにリフォームする際は、できる限り部屋の奥のほうに配置し、料理をしている人の後ろを家族が突然通らないよう、工夫しておくことが重要です。

以上のような壁付けキッチンのデメリットをご覧になり「それでも、できれば壁付けタイプのキッチンにしたい」と思う方もいらっしゃるでしょう。

そこで、壁付けキッチンにする際におすすめの、目隠し・安全対策の方法をチェックしてみたいと思います。

オープンな壁付けキッチンで目隠し対策はできる?

ゴミ箱などやキッチン用品などを目隠しするためには、キッチン下の収納やカウンターを上手に使いましょう。

ゴミ箱は、シンク下や収納ユニットに隠すことも可能

画像引用:トクラスホームページより
URL : https://www.toclas.co.jp/kitchen/kurashi/idea/017/

特に悪目立ちしやすいゴミ箱は、システムキッチンのシンクや作業台の下に隠せるようにリフォームしておくと、役立ちます。

画像引用:LIXILホームページより
URL : https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/alesta/parts/parts11.htm

あるいは、カップボード(食器棚)や収納ユニットもリフォームするようであれば、下部にダストボックスを収容できる製品を選択する方法もおすすめです。

>> キッチンのゴミ箱の収納アイデアまとめ

画像引用:LIXILホームページより
URL : https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/alesta/parts/parts09.htm

また、キッチン下の収納スペースには、まな板もスッキリしまえるポケットタイプを選択することも可能です。
システムキッチンを交換する際には、キッチンの下に片付けたい物は何かをイメージしながら、機種やオプションを選びましょう。

各収納スペースの位置や、パントリー(食品庫)を併設するかどうかなども、リフォーム会社と相談しながら決めていくと効率的です。

対面式風のカウンターを設置すると便利

空間に余裕があれば、アイランドキッチンのような、腰くらいまでの高さの収納付きカウンターを設置するご家庭も多いですよ。
こちらの下に、ゴミ箱を置いてみるのもよいでしょう。

また、間取りやレイアウトによっては、ついたて・パーテーション・ブラインド・間仕切りドア・袖壁などを設置することで、効率的に目隠しできます。

>> オープンキッチンでおすすめの目隠しアイデア&実例
>> 間仕切りリフォームの種類と費用

子供・赤ちゃんの安全対策にはどんな方法がある?

子育て中の方や、ペットを飼育されているようなご家庭では「キッチンに入ってイタズラされると、危ない」と感じる方も多いでしょう。

特に、オープンタイプの壁付けキッチンの心配事としては、赤ちゃんやペットの侵入を防ぐ「ベビーゲート」などを設置しにくいという欠点もありますよね。

このようなときには、下記のような方法を推奨します。

目隠し用のカウンターを活用する

上述したような目隠し用のカウンターを設置しておくと、安全対策としても活躍します。
カウンターの上で料理の下ごしらえを行うことで、リビング・ダイニングを見守りやすくなるでしょう。

また、ベビーゲートも取り付けやすくなります。
お子さんが大きくなったら、カウンターを飾り棚のようにして楽しむのもよいですね。

新しいシステムキッチンに交換するだけでも効果あり

なお、新しいキッチンに交換する際に、最新型の機種を選ぶだけでも、ある程度は対策できます。

画像引用:LIXILホームページより
URL : https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/alesta/parts/parts09.htm

例えば、包丁を収納する引き出しやコンロなどには、チャイルドロック機能を付けられる機器が多数あります。

さらに、新しいコンロには、IHクッキングヒーターを選べば火事のリスク軽減になりますし、ガスコンロを選んだ場合でも「Siセンサー(消し忘れ消化機能など)」が標準装備されています。

>> I Hとガスコンロ、どちらが便利?

また、ビルトイン食洗機を追加したいようであれば、蒸気の温度が約35℃と低く、やけどしないように対策されているメーカー品もあります。

画像引用:トクラスホームページより
URL : https://www.toclas.co.jp/kitchen/kurashi/idea/018/

炊飯器やポットなどの蒸気によるやけどが不安な場合には、カウンター部分にコンセントを付けてもらっておき、お子さんの手が届かない位置で家電を使用するとよいでしょう。

画像引用:LIXILホームページより
URL : https://www.lixil.co.jp/lineup/kitchen/richelle/parts/parts10.htm

さらに天井に余裕があれば、吊り戸棚を増設しておくと、お子さんにイタズラされたくない食器などを収容できるので、より安心です。
必要な時に使いやすい高さまで下ろせる、昇降式のタイプも便利ですよ。

ご家庭に合った対策を、ぜひ実施してみてくださいね。

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壁付け/対面キッチンリフォームの費用相場を比較

それではここで、壁付けキッチンにする場合と、対面キッチンにする場合のおおよその価格を、比較してみましょう。

壁付けから壁付けに、あるいは対面式から再び対面キッチンに交換するときなどは、リフォーム費用は50〜150万円くらいです。

基本的に、キッチンの位置を変えず似た型の機種へ変更する場合は、100万円未満でおさまるパターンが多いです。

キッチンの間口が広い/オプション機能をたくさん追加する/配置変更を伴う場合などには、100〜150万円を超えることもあります。

一方で、壁付けタイプだったキッチンを対面式に変更する場合の費用は、55〜200万円ほどです。
たいていの場合、100万円前後はかかります。

ただし、大掛かりな工事でアイランドキッチンにリフォームする場合などは、もっと高額になる可能性があります。
ちなみに、対面型のキッチンを壁付けに変更する場合も、ほぼ同等の価格帯です。

>> 対面式キッチンのメリット・デメリット・費用
>> アイランドキッチンの特徴・費用
>> ペニンシュラキッチンの特徴・費用

なお、いずれの内容の場合でも、詳細な金額については、必ずリフォーム会社からの見積書で確認するようにしましょう。

L型やコの字型(U型)で、壁付けと対面式を両立させる方法も◎

壁付けか対面式か、どちらか迷う場合には「L型」もしくは「コの字型(U型)」のキッチンを、一面がリビング側に向くよう設置することで、壁付けと対面式を両立させるという選択肢もありますよ。
この場合の費用は、50〜200万円くらいを見込んでおきましょう。

>> L型キッチンの特徴・費用・コーナー活用アイデア

もしも、どのキッチンがよいか決めきれない場合には、リフォーム会社としっかり相談しながら、気になる点を一つずつ解消していくとよいでしょう。

女性プランナーなど、子育て経験があるスタッフがいる会社に出会えると、より具体的なアドバイスをもらえるかもしれませんね。

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おしゃれなメーカー品の壁付けキッチンリフォーム事例・費用

それでは最後に、当サービス『リショップナビ』の加盟店が、壁付けキッチンにリフォームした実例をご紹介します!
いずれも、人気のシステムキッチンメーカー品を採用した例で、施工日数やリフォーム費用も記載しているので、ぜひ参考にしてみてください。

事例1
クリナップのキッチンでカウンターを15cm拡張

リフォーム費用 50万円
工事期間 5日
住宅の種類 一戸建て
築年数 38年
耐久性の高いステンレスを採用した、クリナップ社のキッチンへリフォームしました。
カウンターの間口を15cm広くし、窓の上にあった収納棚を撤去。こちらのように袖壁があると、目隠ししやすくなりますね。
窓から採光もしやすい、広々としたキッチンに生まれ変わりました。

事例2
マンションでノーリツのL字型キッチンに

リフォーム費用 68万円
工事期間 2日
住宅の種類 マンション
築年数 12年
ノーリツ社の人気商品『レシピア』を採用し、効率よく作業できるL字型のキッチンへ。
以前のキャビネットは開き扉でしたが、小物も大きな鍋も整理しやすいよう引き出しタイプの収納に変更しました。ワークトップ(天板)部分は、美しい人工大理石です。壁も、タイルからキッチンパネルに張り替えました。

事例3
LIXIL『シエラ』で壁付けと対面式を両立

リフォーム費用 85万円
工事期間 3日
住宅の種類 マンション
築年数 30年
壁付け・対面式を両立した、L型のキッチンです。採用機器は、LIXIL(リクシル)『シエラ』。
タイルの壁をパネルに交換し、キッチン本体も内装も清掃しやすく、衛生的な空間になりました。

事例4
クリナップ『クリンレディ』で家事の時間短縮!

リフォーム費用 95万円
工事期間 6日
住宅の種類 一戸建て
築年数 30年
換気扇やタイル壁のベタつき汚れがひどく、調理器具も整理しづらかったキッチンを、お手入れしやすいレンジフード・キッチンパネルに交換し、足元に収納スペースがたっぷりある機器へとリフォーム。ガスコンロもIHに変更しています。
お客様にも「掃除しやすく、家事にかかる時間が短縮された」と満足していただけました。

事例5
配置変更で、サンワのステンレスキッチンへ

リフォーム費用 126万円
工事期間 2日
住宅の種類 一戸建て
築年数 50年
配置の変更を行い、以前よりも広いキッチンを設置しました。
サンワカンパニー社のオールステンレスキッチン『グラッド45』で、見た目の美しさも収納力も抜群のキッチン空間を実現しました。

事例6
パナソニック『ラクシーナ』で背面収納も充実

リフォーム費用 182万円
工事期間 -
住宅の種類 マンション
築年数 15年
間仕切り壁をリビング側に造作することで、独立型の壁付けキッチンへとリフォーム。背面には、大容量の収納スペースも設けました。
お子さんやペットが暮らすご家庭でもこのようなレイアウトにできると、ベビーサークルを設置しやすいですね。

リフォームの際には、キッチンの施工が得意な業者と相談しながら、ご家庭に合ったメーカー品や間取りを、じっくり考えていきましょう。

できれば複数のリフォーム会社に見積もりを依頼し、理想的なキッチンの形を提案してくれる業者にまかせることが、失敗なく好みのキッチンをつくる近道です。

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更新日:2019年3月15日
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