
【計6箇所】雨漏りの修理にかかる費用や修理業者の選び方、火災保険についても解説
更新日:
雨漏り修理の修理箇所は屋根・外壁・窓など多岐にわたるため、費用相場は安価なケースで数千円~、高額なケースでは~280万円と幅広いです。 また、修理費用が火災保険の対象になるケースもあり、利用可能か確認・保険の手続きを代行してくれる業者もいます。 本記事では、雨漏りの修理にかかる費用、雨漏りする原因や業者の選び方、火災保険の適用条件などを解説します。 なお、当サービス『リショップナビ』なら、雨漏り修理の専門業者に無料で見積もり相談できます。
目次
【原因箇所別】雨漏りの修理費用相場
雨漏りの修理にかかる費用相場は、5千円~280万円と幅が広く、主に次の要素で変動します。
- 原因となっている箇所がどこであるか
- 被害の大きさはどの程度か
- 一部分の補修で済むか
また、雨漏りがよく発生する箇所はそれぞれ次の通りです。
※※次の画像をタップすると、箇所別のリフォーム内容と費用の詳細が確認できます。
雨漏りの箇所や状況によって費用が異なるため、一度お見積りを取得することをおすすめします。
雨漏りの修理に詳しい 施工会社に見積もりを依頼する無料リフォーム会社一括見積もり依頼
雨漏り修理で多くみられる価格帯
雨漏り修理で多くみられる価格帯は20万円未満で、全体のおよそ40%を占めています。
詳しくは、リショップナビの加盟店を対象に行ったアンケート結果に基づいて作成した、、次の雨漏り費用相場のグラフをご覧ください。

雨漏り箇所ごとの修理費用の内容や、少額で済む場合/高額になるケースについて、もう少し詳しく解説していきますね。
①:屋根の雨漏りの修理費用
屋根周りが弱っていて、台風直後に雨漏りしてしまうご家庭が毎年多くあります。
経年劣化により、瓦・板金・シーリングが外れかかっていたというケースが一般的ですが、修理内容別の費用は次を参考にしてください。
なおいずれの工事も、足場代や諸経費が別途かかる可能性があります。
工事内容 | 費用相場 |
|---|---|
コーキング補修 | 1.5〜5万円/ 棟 |
漆喰の補修 | 4〜30万円 |
棟板金のみの交換 | 4〜20万円 |
谷樋の撤去・交換 | 5〜20万円 |
瓦のズレの修理・差し替え | 0.5〜5万円 |
ルーフィング/下地の補修・張り替え | 5〜30万円 |
屋根全体交換(カバー工法/葺き替え) | 80〜200万円 |
瓦の一部にズレがあり、修理・差し替えをする際の価格は1〜5万円程度ですが、瓦のズレを直すだけでは雨漏りは止められないため、そのほかの工事も必要です。
一戸建て住宅の最も高い位置にある「棟板金」を取り替える場合は、4~20万円ほどの修理費用を予定しているといいでしょう。
「谷樋」は、屋根の谷部分につくられる通水路で、5〜20万円で撤去・交換ができます。
なお、屋根全体をカバー工法(重ね葺き)や葺き替えで直す際には、80〜200万円+諸経費がかかります。
ただし、もともと施工不良だった場合や、経年劣化で屋根がかなり傷んでいる場合には、200〜300万円近くのコストが必要な場合もあります。
塗装は、屋根の劣化を防ぐ上では非常に有効なリフォームですが、雨漏りしてしまった場合の修理方法としては適していないため、ご注意ください。
雨漏りの原因調査・修理が 得意な施工業者を探したい!無料リフォーム会社一括見積もり依頼
②:外壁の雨漏りの修理費用
外壁のヒビ割れ箇所やコーキングの劣化した部分などから、雨水が室内へ侵入することは珍しくありません。
外壁からの雨漏りの修理費用は、おおよそ次の通りです。
工事内容 | 費用相場 |
|---|---|
コーキング・ヒビ割れ補修 | 2〜20万円 |
コーキングの打ち替え | 10〜50万円 |
外壁塗装 | 50〜180万円(総額) |
外壁全体の重ね張り | 100〜200万円(総額) |
外壁全体の張り替え | 150〜280万円(総額) |
※足場が必要になるケースでは合計で50万円程度の費用となる
部分補修の場合
外壁のコーキングやヒビ割れの部分補修は、2〜20万円程度です。
また、古いコーキング材の上からコーキング材を新しく重ねる「増し打ち」よりも、古いコーキング材を撤去して、コーキング材を新しく充填する「打ち替え」で修繕する方が高額になるケースが多く、10〜30万円くらいの費用が必要です。
外壁の雨漏り補修の場合
外壁の雨漏り補修の場合は、屋根と違って塗装で解決できるケースがあります。
アクリル・ウレタン・シリコン塗料を使って塗装する場合の費用は、60〜160万円くらいです。
外壁材全体が劣化している場合
③:天井の雨漏りの修理費用
天井の雨漏りの修理費用は次の通りです。
工事内容 | 費用相場 |
|---|---|
天井板の張り替え | 5〜20万円 |
壁紙クロスの張り替え | 3〜15万円 |
石膏ボードの張り替え | 3〜20万円 |
下地の補修が必要な場合 | 上記+5万円 |
ただし、屋根や外壁の修理も必要になる場合があるので、注意が必要です。
まずは雨漏り修理が得意なリフォーム会社に相談し、予算や工事内容についてアドバイスしてもらうとよいでしょう。
④:ベランダ(バルコニー)の雨漏りの修理費用
ベランダ・バルコニーの雨漏り補修費用は、次の通りです。
工事内容 | 費用相場 |
|---|---|
コーキング材の打ち直し/塗装/床の防水処理 | 3〜20万円 |
下地の補修が必要な場合 | 25万円 |
雨漏りの原因としては、防水シートの破損や経年劣化、手すりや窓周囲のコーキングの施工不良のほか、バルコニーと外壁の接合部分が劣化して隙間ができている可能性などが考えられます。
また排水口(ドレン)の詰まりにより水がうまく流れず、水漏れが起こる例もあるので、この場合は清掃して様子を見てみましょう。
⑤:窓枠(サッシ枠)・天窓の雨漏りの修理費用
窓枠(サッシ枠)・天窓からの雨漏りは、ほぼコーキングの劣化によるものです。
また、天窓の周囲にゴミが溜まっていたり、天窓自体が劣化していたりすることもあります。
窓周囲の雨漏りを解決するためには、次の予算を考えておきましょう。
工事内容 | 費用相場 |
|---|---|
窓のコーキング補修・窓枠の補修 | 3〜25万円 |
天窓周囲の清掃 | 3〜4万円(※瓦の撤去・交換も必要の場合は高額) |
天窓の撤去・交換 | 20〜90万円 |
天窓の周囲のゴミを掃除してもらう際の費用は3〜4万円程度ですが、窓付近の屋根瓦を一度撤去・交換する必要がある場合は、倍ほどの金額になってしまうことがあります。
天窓自体の耐用年数
天窓自体の寿命は、20〜30年です。
雨漏り補修を機に、天窓を撤去もしくは交換する方も多く、この場合の費用は20〜30万円のほか、たいていは足場代も必要です。
周囲の屋根材を一度外す手間があり、さらに天窓を撤去する場合には新たに屋根材を施工するため、工事規模によっては80〜90万円かかることもあります。
このほかの原因には次の例が挙げられます。
- 雨戸の戸袋のサイズ違いや施工不良
- サッシ取り付け時の施工不良
- 窓付近の外壁の劣化
- 窓上部の屋根・換気口・配管の不具合
原因箇所がさまざまで、専門家でないと特定できないため、まずは業者に確認を依頼しましょう。
⑥:屋上(陸屋根)の雨漏りの修理費用
屋上の雨漏りの修理費用は次の通り です。
一戸建て | 50〜100万円 |
|---|---|
集合住宅やビル | 50〜250万円 |
一戸建ての屋上(陸屋根)の雨漏り修理費用相場は、50〜100万円です。
施工面積が広い場合や、耐久性のある防水材を使う場合、また足場設置が必要な際には、100万円を超えることもあります。
集合住宅やビルの屋上(陸屋根)の雨漏りを直す場合、費用相場は50〜250万円くらいでしょう。
こちらも条件次第では高額になりやすく、250万円を超えることがあります。
屋上(陸屋根)の雨漏りは、ほぼ防水材の経年劣化と考えられます。
また、排水口(ドレン)が詰まっているパターンもあるので、掃除してみるとよいでしょう。
雨漏り修理・対策が得意な リフォーム業者を探したい!無料リフォーム会社一括見積もり依頼
雨漏りの原因調査をする際の費用相場
正確に雨漏りの原因や箇所を特定するために、専門の業者に調査を依頼することが可能です。
雨漏り調査の種類と、おおよその費用相場は次の通りです。
目視による調査 | 0〜3万円(基本、無料の業者が多い) |
|---|---|
散水調査 | 5〜35万円 |
紫外線投射発光調査(発光液調査) | 16〜25万円 |
赤外線サーモグラフィー調査 | 18〜50万円 |
目視による調査
建物を目で見て現状を確認できる場合は、調査費は0〜3万円です。
屋根のズレや外壁のヒビ割れなど、基本的に目で見える範囲で原因を特定できた場合には、調査費はかからないケースが多いです。
散水調査
散水調査の費用は5〜35万円くらいで、屋根など高い位置で作業する場合には足場代がかかるため高額になります。
雨漏りが一時的に止まっており、晴れていて雨漏りの原因がわからない場合には、発生箇所と思われる部分にホースで水を流し入れるこの「散水調査」を行うことがあります。
また、ご自宅の水道を使うため、水道代が別途かかります。
紫外線投射発光調査(発光液調査)
紫外線投射発光調査は、雨漏りしている場所が複数あると考えられる際に行うことが多く、費用は16〜25万円ほどです。
この調査方法は、発光塗料を混ぜた専用の調査液を散布し、屋根裏や室内から紫外線を当てて、侵入経路を調査します。
塗料が発光することにより、漏水している箇所を特定できます。
赤外線サーモグラフィー調査
赤外線サーモグラフィー調査は、水や発光液を使用しない分、建物に負担をかけずに調査できる方法ですが、費用は18〜50万円と高額になります。
この調査方法は、建物の外から赤外線サーモグラフィーを当てることにより、建物内の温度差がある箇所を確認します。
雨水が染み込んでいる箇所は温度が低いため、変色した部分が雨漏りしていることがわかります。
現地調査費用まで含めた見積もりが一般的
雨漏りの修理を行う場合、現地調査の費用まで含めた金額で見積もりを行うのが一般的です。
その理由として、実際に現地調査を行うまで、どの箇所がどういった原因で雨漏りしているかが正確にわからず、修理の方針や内容を事前に決定することが難しいためです。
また、雨漏りしている可能性の箇所が、屋根からか外壁からかによっても、最適な調査方法は異なります。
調査費+修理費の合計額が予算内でおさまるかどうか、リフォーム会社と相談した上で、具体的な作業を依頼するとよいでしょう。
雨漏り診断・修理が得意な リフォーム業者を探したい!無料リフォーム会社一括見積もり依頼
雨漏り修理に火災保険は適用される場合がある
雨漏り修理の費用は、加入している火災保険によっては補償対象になる場合があります。
落雷や強風、物体の落下・飛来などが原因で建物が損壊してしまった場合に保険が適用されるか、契約内容を確認してみましょう。
特に台風の直後など、明らかに自然災害が理由で雨漏りした場合には、火災保険の対象になりやすいです。
一方、経年劣化が原因の場合には、保険金は受け取れないのでご注意を。
気になる方は、ご希望の工事が火災保険の対象になるか診断してくれるリフォーム会社に相談してみることをおすすめします。
会社によっては、保険の手続きを代行してくれるところもありますよ。
火災保険に詳しい 雨漏りの修理業者に相談する無料リフォーム会社一括見積もり依頼
梅雨や台風に備えた定期的なメンテナンスが重要
今後、定期的にリフォームを行っていくことで、台風や豪雨が来ても、雨漏りの発生を防ぐことができます。
次を参考に、建物を長持ちさせましょう。
天井のシミや劣化を見つけたら即修繕
もしも天井にシミを見つけたら、雨漏りしやすい状態になっているかもしれません。
一般的な住宅には点検口がないケースも多いですが、もし点検口があれば活用し、ご自身でチェックしてみましょう。
この場合、天井裏の状態は目視で確認できないため、リフォーム会社に早めに問い合わせ、見てもらうようにしましょう。
ベランダや屋上は5〜15年おきに塗装・防水工事
ベランダ・バルコニー・屋上は、5年毎に床表面のトップコートの塗装を行い、10〜15年に一度は防水層(FRP・ウレタン・防水シートなど)のリフォームを行うと理想的です。
また、日頃からベランダや屋上に排出されている水の流れが悪くないかどうか、点検しておくと安心です。
排水口(ドレン)にゴミや土・埃が詰まらないよう、ご自身でも掃除するよう心がけましょう。
外壁・屋根は10年に一度を目安にメンテナンスを
壁・屋根の塗膜や、サイディング材などの目地を埋めるコーキング、屋根の漆喰・棟板金などは、いずれも10年前後で劣化します。
10〜15年毎に業者に点検してもらい、必要に応じて、外壁・屋根塗装やコーキングの打ち替え、漆喰・棟板金の補修などを実施しましょう。

もし外壁と屋根のリフォームを行う場合はたいていは足場の設置が必要になるので、それらは同時にメンテナンスしておくと効率的です(画像参照。)
ただし、外壁のヒビ割れ・スキマや、屋根瓦のズレなどがある場合にはどんどん劣化が進行してしまうため、すぐに修理を依頼してくださいね。
外壁・屋根の雨漏りは事前に気付きにくい
「雨漏りは屋根からというイメージがあり、屋根しかメンテナンスしていなかった」という方もいらっしゃるのですが、実は外壁からの雨漏り被害も多く、そこからの雨漏りには気付きにくいのです。
また、高い位置にある屋根は、素人では不具合があることに気づきにくいので、やはり定期的に業者に見てもらうことが肝心です。
特に油断してしまうのが、以前増築を行ったことがある建物の屋根です。
増築リフォームをしたばかりであっても、既存の基礎と増築基礎の接合部分の施工が甘かった場合、そこから雨漏りしてしまうことがあります。
窓・天窓は10〜20年、できれば5〜10年に一度は点検を
窓の周りは10〜20年、可能であれば5〜10年に一度は、パッキンの交換やコーキング補修をすることが大切です。
天窓の場合も同じ周期で業者点検してもらい、清掃などのメンテナンスを行っておくと安心です。
雨漏り修理・対策のためのリフォームは、家全体を守ることにも直結しますので、ぜひ早い時期に対応しておきましょう。
雨漏りが発生した際は写真や動画を撮影しておくと◎
雨漏りの発生を発見した際には、発生箇所や発生中の写真・動画を撮っておくことをおすすめします。
そうすることで雨漏りの発生状況を明確に説明でき、後日業者が来た時に水が引いてしまった場合でも「実際は雨漏りしていた」という証拠として説明が可能になります。
また、時間の経過で漏れた水の量がわかると、被害の規模が把握しやすい利点もあり、余裕があれば写真や動画を残すようにしましょう。
雨漏り診断・修理が得意な リフォーム業者を探したい!無料リフォーム会社一括見積もり依頼
雨漏り修理は業者に任せるのが確実
雨漏りしている箇所を発見したら、バケツで水を受けたり、ブルーシートを被せて応急処置を行い、雨漏りに対応している業者に連絡しましょう。
雨漏りは家の内部に原因がある場合もあり、専門家でないと原因を特定できないケースが多いです。
また、DIYでは、釘打ちの失敗で穴を増やしたり高いところでの作業や雨漏りによる漏電に気づかず、感電してしまう危険性もあり、かえって状況を悪化させることも考えられます。
雨漏りは原因を突き止め、しっかりと処置しないと再発します。
雨漏りを発見したら、放置したり、DIYで解決しようとせず、雨漏り対応の業者に依頼をし、確実に修理するようにしましょう。
マンション・アパート・ビルの雨漏りは管理会社へ連絡
一戸建てではなく、集合住宅(マンション・アパート)やビルで雨漏りしている場合には、雨漏りを発見した際には、すぐに管理会社へ連絡しましょう。
管理会社経由で、集合住宅やビルの雨漏り修理経験がある業者に依頼がされ、雨漏りへの対処が可能になります。
屋上・外壁劣化による雨漏りの場合、屋上、外壁、共用廊下などの共用部が原因の場合、修繕費用は管理会社や賃貸オーナーが負担します。
雨漏りの修理業者は専門性で選ぶ
雨漏りの修理業者は雨漏りの修理に対して知識や経験が豊富な専門業者を選ぶとよいでしょう。
理由としては雨漏りの原因は、現地調査をしないと正確にはわからないのが現状で、屋根・外壁・窓のどこから雨水が侵入しているかその道のプロが実際に見てみないと特定できないケースが多いためです。
また、仮に屋根からの雨漏りとわかったところで、具体的にどの箇所が破損・劣化しているかによって、補修の仕方は異なります。
「屋根から雨漏りしているから、とりあえず屋根の修理や塗装の業者に連絡」という判断はせず、雨漏りの専門業者に修理を依頼するとよいですよ。
「雨漏り診断士」在籍のリフォーム業者がおすすめ

雨漏り修理の業者の選び方として「雨漏り診断士」が在籍しているリフォーム業者かどうかで選ぶのもおすすめです。
住宅のリフォーム経験が豊富な業者にとっても雨漏りの原因究明は難しく「正確な工事の仕方がわからず、雨漏りを止められなかった」という例も少なくありません。
雨漏り診断のプロである「雨漏り診断士」による診断を受けて、原因箇所を突き止め、最適な工事を依頼しましょう。
【この記事のまとめ&ポイント!】
- 雨漏り箇所を修理する際の費用相場は、いくらですか?
雨漏りの原因となっている箇所(屋根/外壁/天井/ベランダなど)や、被害の大きさなどによって、費用は異なります。
詳しい雨漏り箇所別の修理費用相場についての詳細は「①:屋根の雨漏りの修理費用」より順に解説していますので、参考にしてみてください。
- 雨漏りの原因調査をする際の費用相場は、いくらですか?
「目視」「散水」「紫外線投射発光(発光液)」「赤外線サーモグラフィー」など、調査方法によって金額が異なります。
詳しくは「雨漏りの原因調査をする際の費用相場」にて解説しています。
- 雨漏りの修理をする際、火災保険は適用されますか?
加入している火災保険によっては補償対象になる場合がありますので、契約内容を確認してみましょう。
また火災保険に詳しい業者であれば、保険の手続きをサポートしてくれることもあるため、まずは相談してみることをおすすめします。
詳しくは「雨漏り修理に火災保険は適用される場合がある」にてご確認ください。
雨漏り診断・修理が得意な リフォーム業者を探したい!無料リフォーム会社一括見積もり依頼
この記事の編集者
コンテンツライター
リショップナビ編集部
本コンテンツはリショップナビが独自に制作しています。詳しくはコンテンツポリシーをご覧ください。









.jpg?w=1920&fit=clip&fm=webp)









